【26年3月最新】ハイエンドスマホ(10万円以上)人気おすすめ5選【ゲームも仕事も快適に使える最強性能を厳選紹介!】

  • 「スマホゲームで遊びたい。とにかく快適に動作する端末が欲しい。」
  • 「ハイスペックな端末が必要だけど、どれが自分に合うのかわからない。」

そんな方に向けて、2026年最新の10万円以上のハイエンドスマホをご紹介します。

ここでは、以下の要件を満たしたスマホを前提に、付帯機能の充実度などを考慮し、コストパフォーマンスの高いものを独自に選定しています。

  • 高負荷の3Dゲーム(例:原神)が快適に遊べる処理性能
  • ライトユーザーが満足できるカメラ性能
  • 1日使っても耐えられるバッテリー性能

以上の要点を踏まえたうえで、コスパの良いハイエンドスマホを見ていきましょう!

※本サイト内で紹介したスマホの評価・口コミについては価格.comを元に掲示しています。
※本記事内の価格はすべて税込での表示です。
※本記事は公開・修正時点の情報のため、最新情報は各公式サイトをご確認ください。

もくじ

【全員共通】ハイエンドスマホ選びで失敗しないためのポイント7選

【全員共通】ハイエンドスマホ選びで失敗しないためのポイント7選

ここではハイエンドスマホを選ぶ際の注意点やポイントを7つに分けて紹介します。

価格に沿った推奨するスペックを把握することで、自分にあったスマホを手に入れる確率を格段にアップします。ぜひ確認しておきましょう。

【大前提】そもそも用途を把握しているのか

  • 動画視聴用のサブスマホで購入したいのでスペックは最低限でもいい
  • インスタをやっているので写真が綺麗に取れるスマホがいい!など・・・

このように、用途によってそれぞれ推奨するスマホは大きく異なります。

用途以上に過剰なスペックのスマホを選択することは金銭的負担を大きくし、スマホ代を浪費する原因にも繋がります。

どういう使い方をするのか、まずリストアップすることが重要です。

iPhoneはスクリーンタイム機能から確認できる

設定アプリからスクリーンタイムの項目を確認すると、一番使っているアプリが確認できます。

ディスプレイの選び方

ハイエンドスマホのディスプレイの選び方

画面サイズ:6インチ台前半が主流

ディスプレイの大きさは「インチ」で表示され、2025年現在は6インチが主流。

近年はコンテンツ視聴が重視されており、利便性は低下しているため、片手で操作するのは厳しい。

画面解像度:フルHD以上が理想

画面解像度とは、画面の鮮明さを示す指標。

スマホの画面解像度の種類

数値が大きいほど細かく、鮮やかで高精細に画面が表示されます。

スマホの画面で採用されている解像度の種類は以下の4種類あります。

  • HD(1280×720): 最低限の解像度のため、値段が一番安いのが特徴
  • フルHD(1920×1080): HDよりも高画質に表示。現在の主流。
  • 4K(3840×2160): 映画や動画視聴を重視する場合に最適。高価なため、機種は非常に限定的。

YouTubeの画質の選択で「720p・1080p」などが出るのはこの後者の数値と認識するとわかりやすいでしょう。

パネルの種類:有機ELディスプレイが理想

スマホに採用されている液晶パネルには「液晶ディスプレイ(LCD)」「有機ELディスプレイ(OLED)」の2種類あります。

スマホの液晶パネルの種類
  • 液晶ディスプレイ(LCD)
    • バックライトを使用して画面表示する仕組み
    • 屋外など明るい環境でも見やすい一方で、視野角が狭いのが特徴
    • 製造コストが比較的安いため、3万円程度の安価なスマホで採用されていることが多い
  • 有機ELディスプレイ(OLED)
    • 画面自体が発光する仕組み
    • 薄型にできて、消費電力も少ない
    • 色のコントラストが鮮やかで視野角も広い
    • 特に黒色の表現が優れているのが特徴
    • 液晶ディスプレイよりも割高なため、ハイエンドスマホに採用されていることが多い

日常使いであれば液晶ディスプレイでも十分使えます。

リフレッシュレート:60Hzで十分

リフレッシュレートとは、1秒間に画面が何回書き換わるのかを示す数値で、数字が大きいほど、滑らかに表示されます。単位は「Hz(ヘルツ)」で表記。

リフレッシュレートの仕組み

ハイエンドスマホになると、通常の2倍の性能で書き換えられる120Hzディスプレイや、用途に合わせて自動で変化する「可変ディスプレイ」もあります。

シューティング系のゲームを利用しない場合は、通常の60Hzディスプレイでも支障なく使えます。

画面の明るさ:ハイエンドは2,000ニト以上で明るい!

スマホの画面の明るさ(輝度)はニト(nit)で数値化され、数字が大きいほど屋外でも見やすく表示されます。

スペック別でのスマホの最高輝度平均値

ハイエンドスマホでは2,000ニト以上と直射日光下でも支障なく閲覧できるレベル。

ちなみにエントリーモデルは1,000ニト前後、ミドルレンジは1,500ニト程度が平均です。

CPUの選び方【ハイエンドスマホはベンチマーク200万点以上が理想】

CPUとは中央処理装置と呼ばれ、スマホのあらゆる処理をおこなう役割があります。人の体に例えると「脳」の部分にあたり、スマホで一番重要な部品です。

スマホのCPUの仕組み

この選定を怠ると例え他の性能が良くても、その機能を最大限に発揮できません。すべてのユーザーが重視するポイントです。

各スマホの動作性能を判断するコツとしては「ベンチマークスコア」を参照しましょう。

ベンチマークスコアとは、処理性能を数値化した指標でスマホを選ぶ際の参考に役立ちます。

処理性能詳細
★★★★★
フラッグシップ
280万点~
2026年
最強性能!
★★★★☆
ハイエンド
200~280万点
動画編集など重い作業も快適
★★★☆☆
上位ミドル
140~200万点
設定次第で重いゲームも快適
★★☆☆☆
ミドル
90~140万点
ゲームアプリが使える
★☆☆☆☆
エントリー
~90万点
最低限の用途
動画視聴・ネット閲覧
Antutuベンチマークで測定(V11基準)
※あくまでも数値は目安です

当サイトでは「AnTuTu」が提供するベンチマークスコアを指標にしています。

10万円以上の端末を求めるのであれば、総合スコア200万点以上を記録するCPUを選択することが理想です。

スマホで使用されているCPUメーカーと特徴

スマホに採用しているCPUは様々なメーカーが扱っており、それぞれ特徴が異なりますので確認しておきましょう。

  • Qualcomm(クアルコム)
    • Android端末で最も採用されているメーカーのCPU
    • 表記:「Snapdragon◯」
  • MediaTek(メディアテック)
    • コスパが良いことから、エントリーモデルの機種で主に採用されている
    • 表記:「Dimensity○」「Helio○」
  • Google Tensor
    • Googleスマホ(Pixelシリーズ)に採用されている独自CPU
    • 表記;「Tensor○」
  • AppleAシリーズ
    • iPhoneシリーズに採用されている独自CPU
    • 表記:「A○」「A○ Bionic」

メモリ(ROM/RAM)の選び方

ハイエンドスマホのRAM・ROM選びのポイント

スマホのメモリにはROMとRAMの2種類があり、特にRAMはCPU性能を活かす重要な部品ですので、よく確認しておきましょう。

ROM(内蔵ストレージ):256GB以上が理想

ROM(内蔵ストレージ)とは、アプリや動画、画像などを永続的に保存する役割の部品で「本棚」のようなものです。

保存されているデータは、ユーザーで削除できたり自由に操作できます。

スマホにおける内蔵ストレージの種類については以下の通りです。

容量写真
(2MB/枚)
動画
(100MB/分)
音楽
(1曲6MB/5分)
128GB約6万枚約1,200分約2万曲
256GB約12万枚約2,400分約4万曲
512GB約24万枚約4,800分約8万曲
1TB
(1024GB)
約48万枚約9,600分約16万曲

最低限に抑える場合は128~256GBでも十分です。

写真や動画を撮影する機会が多い方は、カメラ性能が向上していることで容量が年々増加傾向のため、今使っているスマホの一回り上の容量を選択することがおすすめです。

Androidスマホでは、マイクロSDカードで保存できる「外部メモリ」を対応した端末もあります。極限まで安く抑えたい方は、外部メモリ対応のスマホを選ぶのがおすすめです。

RAM:ハイエンドは12GB以上が理想

RAMとは、アプリを動かすための一時記録を保管するメモリ部品で「作業机」のようなもの。 CPU性能を最大限活かすために必要な重要な部品です。

スマホのRAMの仕組み

ROMと違い、画像やファイルが消えることはありません。

RAMも数値が大きい=作業机が大きく、たくさんのアプリの一時データを置けるのが特徴です。 例えばライブ配信を見ながらSNSアプリを併用するなど、こまめにアプリを切り替えて使っている方は特にRAMの選定は重要です。

ハイエンドスマホにおけるRAM容量の種類とできる役割については以下のとおりです。

RAM容量用途
12GB以上最新ゲームでも快適に使える
8GB原神クラスの重いゲームも使えるが、高画質ではもたつきを感じることも
6GB基本操作・ツムツムくらいのパズルゲームは快適に使える
4GBネット・動画視聴ができる程度。
カメラ使用時やアプリの切替時はタイムラグを感じる

最低限の使い方であれば8GB、がっつり使いたい方は12GB以上を選ぶのが理想です。

近年はROM(内蔵ストレージ)の空いている部分をRAMとして活用する「仮想RAM」を採用する端末もあります。

仮想メモリ機能
ROM容量が少なくなったらオフにすることも可能

仮想RAMを利用すれば、RAM容量が少ない端末でもアプリの切り替えが向上するメリットがあります。

通常のRAMと比べて読み込みの処理速度は遅いため、あくまでも補助的な役割として捉えておきましょう。

カメラ性能の選び方【写真は5,000万画素、動画は1,080p対応がベター】

メガピクセル(MP)

画像の解像度を表す単位で、数数値が大きいほど高画質。1メガピクセル100万画素。

スマホカメラは50MP=5,000万画素が主流。

一方で解像度が大きくなると、1枚の画像容量が大きくなり、保存できる枚数が少なくなるのが欠点。

カメラレンズの種類

スマホのカメラレンズの種類

スマホで採用されているカメラレンズは主に6種類あります。

標準カメラ
標準レンズ
  • 人間の目に近い視野で撮影できるため、メインカメラに採用されている。
  • 高画質センサーを搭載していることから、スマホのカメラの中で最も画質がいい
  • 特別なこだわりが無ければ、日常撮影は標準カメラで十分
広角レンズ
広角レンズで撮影した写真
  • 標準レンズと比べて、広い範囲を撮影できるため、集合写真撮りに最適
  • 一方で四隅になるほど、歪みが発生しやすい
望遠レンズ
  • 遠くの被写体を鮮やかに撮影できる役割
  • 運動会や動物園など、近づけない場所での撮影に最適
マクロレンズ
マクロレンズで撮影した写真
  • 非常に近い被写体を鮮やかに撮影できるため、書類の撮影に適している
  • 撮影可能距離は10センチ程度
  • 一部のスマホでは超広角レンズ内にマクロ撮影機能を搭載させている端末もある
深度測定レンズ(TOFセンサー)
  • 被写体の距離を測定する役割
  • 背景をぼかすポートレート撮影などに活用

f値

f値の仕組み

f値とは、レンズに入る光の量を数値化したもの。数値が小さいほど明るい写真が撮影できます。

2025年現在では、f値2.0以下の端末は高性能クラスに該当します。

同じスマホあっても、複数のレンズを搭載していればf値が異なることもあります。選定の際はよく確認しておく必要があります。

ズーム性能

光学ズームとデジタルズームの違い
光学ズーム

レンズを物理的に動かして、遠くの被写体を撮影する仕組み。

望遠レンズを使用し、画質を劣化させずにズームできるため、デジタルズームよりも高画質

デジタルズーム

画像の一部を切り取って、ソフトウェア処理を使って拡大する仕組み。

追加でレンズを設ける必要がないため、コスト削減できる一方で、光学ズームと比べると画質が劣化しやすいのが特徴。

近年は光学ズームとデジタルズームを組み合わせたスマホもあります。

ハイスペックなスマホでは最大100倍のズーム性能を搭載した端末も登場しています。

動画撮影

解像度

動画撮影における解像度は数値が高いほど、詳細な映像を撮影できます。

  • 1080p(フルHD):日常使用では一般的な画質。現在販売されている端末のほとんどで採用
  • 4K(UHD/2160p):4K対応ディスプレイでの再生向け。iPhoneなど、ハイエンドスマホでは主流
  • 8K(4320p):4Kのさらに2倍高画質。一方でデータ容量の負担が非常に大きい
フレームレート(fps)

フレームレート(fps)とは、1秒間に表示される静止画の枚数を示す単位。数値が大きいほど、動きが滑らかに見えます。

フレームレートの種類
  • 30fps:標準的な滑らかさ。現在販売のスマホでは主流のレベル
  • 60fps:より滑らかな映像での撮影が可能。スポーツやアクションシーンでの撮影向け
  • 120fps以上:より動きの速いシーンを美しく記録できるが、映像が暗くなる欠点がある(撮影枚数が大きくなることから1枚あたりの露光時間が短くなるため)
手ぶれ補正
スマホの手ぶれ補正の種類
  • 電子式手ブレ補正(EIS):ソフトウェアで画像を補正。軽度のブレが処理できる。日常撮影であればEIS性能で十分。
  • 光学式手ブレ補正(OIS):レンズやセンサーを物理的に動かしてブレを軽減。特に暗所やズーム撮影で効果あり

バッテリー・充電性能の選び方【5,000mAhが主流】

ハイエンドスマホのバッテリー・急速充電性能のポイント

バッテリー容量

スマホのバッテリー容量の単位は「mAh(ミリアンペア時)」で表記され、数値が大きいほど、長時間使用できます。

スマホ業界においては、全価格帯で5,000mAhが平均です(2025年現在)

なお画面性能や処理性能が異なると、同じバッテリー容量でも持続時間に違いが生じるため注意が必要です。

急速充電性能

充電を忘れることが多い方は、急速充電性能も注目しておきましょう。

単位はw(ワット)で表し、15W以上の性能で急速充電に該当します。数値が大きいほど少ない時間で充電できます。

ハイエンドスマホにおける人気スマホの中では「Xiaomi 14T Pro」が最短19分と最も速く充電できます(詳細は後述)

防水・防塵性能の選び方【IP68が理想】

スマホの防水・防塵性能表

スマホの防水・防塵性能はIPコードで表記され、それぞれ数段階のランクに分けられています。

防塵

防塵性能はIP●Xで表記。●の部分は数字が入ります。

防塵性能は0~6までの7等級あります。

ランク耐久度実験方法
IP0X保護なし
IP1X手の接近からの保護直径50mm以上の固形物体(手など)が内部に侵入しない
IP2X指の接近からの保護直径12mm以上の固形物体(指など)が内部に侵入しない
IP3X工具の先端からの保護直径2.5mm以上の工具先端や固形物体が内部に侵入しない
IP4Xワイヤーなどからの保護直径1.0mm以上のワイヤーや固形物体が内部に侵入しない
IP5X粉塵からの保護機器の正常な作動に支障をきたしたり、安全を損なう程の料の粉塵が内部に侵入しない
IP6X完全な防塵構造粉塵の侵入が完全に防護されている
参照:https://www.ip68.jp/technicalguide/pdf/PP%20IPtoukyu.pdf

防水

防水性能はIPX●で表記され、0~9までの10等級あります。

ランク耐久度
IPx0水の浸入に対して保護されていない
IPx1垂直から落ちてくる水滴によって有害な影響を受けない
IPx2垂直より左右15°以内からの降雨によって有害な影響を受けない
IPx3垂直より左右60°以内からの降雨によって有害な影響を受けない
IPx4いかなる方向からの水の飛沫によっても有害な影響を受けない
IPx5いかなる方向からの水の直接噴流によっても有害な影響を受けない
IPx6いかなる方向からの水の強い直接噴流によっても有害な影響を受けない
IPx7規程の圧力、時間で水中に沒しても水が浸入しない
IPx8水面下での使用が可能
IPx980℃前後の熱水の噴流に耐えられる
参照:https://www.ip68.jp/technicalguide/pdf/PP%20IPtoukyu.pdf

屋外やお風呂で使用する機会が多い方はIPX8、それ以外の方はIP5以上が理想。

安価な機種ほど防水性能があっても、保護等級が低いことが多いので注意が必要です。

一部機種には「IPX5/IPX8」のように複数の性能が表記された機種もあります。

これは噴流と水圧の両方に対応していることを意味し、例えば「IPX8」のように水面下での使用には耐えられても、強い噴流では浸水する可能性があります。

また水蒸気は液体よりも端末内部に侵入しやすい性質があるため、お風呂で使用する際は特に注意が必要です。

【ハイエンド特化】コスパ最強のスマホおすすめ5選【10万円以上】

ここでは10万円以上のハイエンドスマホをランキング形式で5機種紹介します。

基本的にハイエンドスマホについては、以下の用途を満たしている方のみ推奨するクラスとなります。

ハイエンドスマホがおすすめな人
  • 機能重視!とにかく性能のいいスマホが欲しい
  • 原神やPUBGなど、高負荷なゲームで遊びたい
  • 動画編集など仕事としての用途がある

逆にこれらに該当しない使い方は”ライト層”に該当するため、9万円台までのミドルレンジ相当のスマホでも問題なく使えるレベルです。

5位 Xperia 1 Ⅶ【カメラ性能を重視する方におすすめ】

Xperia1 Ⅶ 総合評価
3.54
デザイン 4.51
携帯性 3.77
処理性能 4.46
画面性能 4.58
バッテリー性能 4.34
カメラ性能 4.40

Xperia 1 Ⅶはソニーから2025年6月5日に発売。

主要メーカーで唯一の”純国産”のスマホです。

ソニーは一眼レフカメラを主戦場としていることもあり、カメラ性能が最大の長所。特に超広角撮影が強みで、風景写真やグループ写真を撮影する機会が多い方におすすめです。

メリット・利点

Xperia1 Ⅶの
メリット・特徴

  • ソニー独自の縦長ディスプレイで画面表示の情報量が多い
  • 軽量(200g以上がデフォ)
  • カメラ性能が優秀(特に超広角カメラが高画質)
  • イヤホン端子からの音質が良い
  • カメラのシャッターボタンが搭載
デメリット・欠点

Xperia1 Ⅶの
デメリット・欠点

  • 価格の高さがネック(最安でも19万円台から)
  • 指紋認証は電源ボタン
  • 顔認証がない
  • スペックの割に性能がイマイチ(快適であることには間違いないが、、)
  • 電池持ちが微妙
おすすめする人

Xperia1 Ⅶを
おすすめする人

  • カメラ機能に強いスマホを探している
利用者の評判・口コミ

Xperia 1 Ⅶの
利用者の評判・口コミ


1/5点

いつ文鎮化するのか怯えて暮らす日々

【デザイン】
カメラレンズ部が2.5mmほど出っ張っているため、机においても安定しない。全体に入ったヘアライン様の模様のおかげで指紋汚れは目立たない。

【携帯性】
重い。幅も広い。女性向きではないの一言に尽きる。

【レスポンス】

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反応速度に特に問題はないが、とにかく勝手に再起動を繰り返す。電源が落ちる。

【画面表示】
画面は見やすい。でかいので。

【バッテリー】
今のところ問題はない。

【カメラ】
唯一カメラの色だけは評価できる。ただ、シャッターボタンが出っ張りすぎ&感度が高すぎで、手に持った瞬間カメラが起動してしまったり画面のスクショを撮ってしまったりでイライラ。

【総評】
とにかく電源が落ちる。23万払って、こんなにがっかりするとは思いもよらなかった。Xperiaから離れようか迷ったあげく、あと1回だけ信じてみようと買って裏切られた気持ちしかない。
ちなみに製造番号で調べたところ、不具合での機種交換「対象外」のロットだそうだが、実際に不具合は起きている。
朝目覚めた時に「あれ、アラーム鳴ってないな…」とみたら電源が落ちていた時は、ホントに肝が冷えた。
声を大にして言います。
「おすすめできません。他の機種にしてください。」


2/5点

不具合が多すぎる。オートモードで夜景はもはや撮れない

再再レビューです

アップデートでコネクタ問題は改善されたものの、今度は不自然にバッテリー持ちが劣化したこと+タスクキルの挙動がおかしくなりました。(バッテリー持ちもアプリの意味わかんない挙動のせいかも)
YouTubeやAmazonMusicのアプリを開いてホームに戻った瞬間にタスクキルされ、再びアプリを開くと再起動になってしまい凄く使いづらいです。

本当に意味のわからない細かな不具合のパレードでうんざり。

もっと見る

ソフトウェア方面は10年間のスマホ遍歴で一番酷い…てかこのスマホ成熟期にこんな端末あるのかという驚き、ろくにテストしてないんじゃないか?スマホ黎明期の端末ですらこんなに不具合連発したことなかったですよ。
後々アップデートで改善言うても、21万する端末でやることではないでしょう。
やっぱり下手に浮気せず、Galaxyのデカいやつ買っとけば良かった(泣)

ついでに夜景の写真も酷すぎる!10年前のスマホクラス。
昼は綺麗に撮れますが、今どき20万超えのスマホでそんなの当たり前なので評価に値しないです。


4/5点

快適に使用出来ています

Xperia1Vからの機種変更で比較してます
販売再開後の端末です
【デザイン】
やっぱりパープルが決め手
全体的なデザインは前機種からそこまで変わってないのと、カバーをしてしまうのであまり気に留めません
【携帯性】
ハイエンド機なので仕方ありませんが
少し重めで大きいです
前機種は横幅が狭めだったので今思うと持ちやすかったです
【レスポンス】

もっと見る

ここが1番の違い感じます
ヌルサクで動きます
【画面表示】
4Kディスプレイからの変更でデチューンを感じるかと思いましたが
ほぼ解像度の変化はわからないです
むしろ明るさと発色が増して断然綺麗です
【バッテリー】
物凄く良いとは思わないですが
かなり前機種と比べて持ちが良くなったと実感します
【カメラ】
接写機能が1番進化した点だと思います
純粋にめちゃめちゃ近くまで寄れるので凄いと思いました
【総評】
文鎮化の不安もありましたが
Xperiaを信じて購入
今のところ不安もないですし、快適さを感じております
スピーカーの音質も上がっており
今のところ満足です


4/5点

総合的に使いやすい優れもの、バッテリー持ちは驚異的。

【デザイン】
普通です、普通ですがシャッターボタンに掘り込み模様を入れてボタンを間違えない様に
工夫して有るのは◎、ただ236.800(ドコモオンライン価格)からすれば高級感が寂しい。
【携帯性】
普通、重くも無く軽くも無く。
【レスポンス】

もっと見る

基本は良好です。
【画面表示】
普通より良いかも。
【バッテリー】
これには驚きました、前機Ⅳ
と同じ使い方で3日~4日持ちます、Ⅳは1日の終わりに残30%位で、翌日は無理でした。
毎日youtubeミュージックを3時間聴きます、ゲームはしませんがちょくちょく寝るまで
使っています。
【カメラ】
綺麗です、比べたのは予備機のグーグルピクセル9PRO XLです、同じ場面で倍率は等倍
の条件で、自然な色目と僅かに高精細のXperia1 Ⅶは僅かですが優れています、またカメラの
使い勝手が良い。
【総評】
リコールの時と今回も日本製と思っていたのに中国製だった事で怒りましたが、今は安定して
います、グーグルピクセルの使い勝手の悪さからすると、ほっとするSONYスマホです。
指紋認証も優秀でストレスは有りません、流石ですね。
3日に1回の充電からするとバッテリーは楽に6年以上持ちそうです、だからアップデート4&6
回の有難味が輝きます。


5/5点

Xperia1 Ⅴと比較して

【デザイン】5Xperiaの安定したデザイン
1Ⅴより幅が増えた分持ちにくく重くなったけど、Xperiaらしく今回も上品なデザインです。
紫を買ったけど他の色でもきっとかっこいいと思う。

【携帯性】3画面が大きいから仕方がない です。
ただ、同じ位の大きさの他社スマホよりも頑張っていると思います。
【レスポンス】

もっと見る

5よりサクサク、重いゲームしてても発熱大分しない。動作も安定している。

【画面表示】4かなり明るくなって見やすくなった。
が、Xperia1Ⅴと比べると流石に4KのXperia1Ⅴの方が画面がきれいだと思う。
特にXperia1Ⅶは緑色が映った時ちょっと緑が強調されすぎかなって感じる。
他のメーカーのもその傾向があるように感じますが、コントラストを強調し過ぎなのかな。
まあ、Xperia1Ⅴは外だとよく見えませんけどね(笑)

【バッテリー】5とてもいい。2年使ったXperia1Ⅴ比ですが、本当に3倍以上保つ。
前は2時間に1回は充電しないと不安だったのが、夜は過充電になるから充電せず、朝1回、夕方1回位をそれぞれ30分から1時間の充電で済むようになった。

【カメラ】前のも綺麗でしたが、更に進化して鮮明に撮れるようになりました。
すごくメリハリが付いてハッキリ撮れる。

【総評】画面の明るさも格段に良くなり見やすくなった反面、改めてXperia1Ⅴの画面の美しさに気が付かされました。
ただ、それ以上にバッテリーの保ちと動きの機敏さ発熱の抑えが良く、カメラも撮りやすくなって買い換えにとても満足しています。
音は相変わらずいいです。


販売価格まとめ

Xperia1 Ⅶの最安値まとめ
【一番安く買うことができるのは?】

Xperia 1 Ⅶ12GB/256GB12GB/512GB16GB/512GB
公式ストア18万9200円20万9,000円23万4,300円
ドコモ
ドコモのロゴ
23万6,830円

最安6万4,801円
au
auのロゴ
22万9,900円

最安12万7,900円
ソフトバンク
ソフトバンクのロゴ
24万7,680円

最安12万4,120円
ahamo
ahamoのロゴ
23万6,830円

最安6万4,801円
Amazon
Amazonのロゴ
最安18万9,200円最安20万9,000円最安23万4,300円
楽天市場
楽天市場のロゴ
最安17万9,600円
詳細
最安20万5,480円
詳細
最安20万8,800円
詳細
Yahooショッピング
ヤフーショッピングのロゴ
最安19万3,980円在庫なし在庫なし
ソフマップ
ソフマップのロゴ
最安16万9,980円
(中古)
最安17万9,980円
(中古)
最安19万7,980円
(中古)
イオシス
イオシスのロゴ
最安16万4,800円
(中古)
最安17万2,800円
(中古)
最安18万9,800円
(中古)
(最終更新日:2026/02/19)
※オンライン購入での最安価格

各通信キャリアの料金プランはこちら

スペック表

Xperia1 Ⅶの
スペックまとめ

端末名Xperia1 Ⅶ
メーカーSONY
(ソニー)
発売日2025年6月5日
サイズ
重量
幅:74mm
高さ:162mm
厚み:8.2mm
重量:197g
カラーブラック
ダークグリーン
ダークパープル
OSAndroid 15
CPUSnapdragon 8 Elite
(Qualcomm)
処理性能約186万点
3/5点満点
カメラ性能【背面】
48MP/メイン
48MP/超広角
12MP/望遠
【フロント】
12MP
画面性能6.5インチ
(2,340×1,080)
メモリ
(RAM)
12/16GB
ストレージ
(ROM)
256/512GB
microSDカード対応
※最大2TB
SIMnanoSIM/eSIM
(デュアルSIM DSDV対応)
バッテリー5,000mAh
充電性能最速30分で50%充電
ワイヤレス充電対応
防塵/防水IP5X/IPX8
おサイフケータイ
イヤホンジャック
認証方法顔/指紋
処理性能について

処理性能はanntutuアプリを使用して計測し、総合スコアを表示しています。

処理性能詳細
★★★★★
フラッグシップ
280万点~
2026年
最強性能!
★★★★☆
ハイエンド
200~280万点
動画編集など重い作業も快適
★★★☆☆
上位ミドル
140~200万点
設定次第で重いゲームも快適
★★☆☆☆
ミドル
90~140万点
ゲームアプリが使える
★☆☆☆☆
エントリー
~90万点
最低限の用途
動画視聴・ネット閲覧
Antutuベンチマークで測定(V11基準)
※あくまでも数値は目安です

正確に比較するためにも、まずは自身の端末で処理性能のスコアを把握することがポイントです。

さいもん

チェック
契約および購入手続きは、いずれもオンラインショップで済ませる必要があります。
スマホ選定アドバイザー|西門 光輝

4位:Pixel 10【Google信者のためのスマホ】

Pixel 10 総合評価
4.46
デザイン 4.43
携帯性 4.20
処理性能 4.42
画面性能 4.64
バッテリー性能 4.18
カメラ性能 4.35

Pixel10は、Androidを開発したGoogleが販売するスマホで2025年8月に発売。

ソフトとハードを自社で完結させているため、安定した操作性が特徴。AIなど最新機能をいち早く使えて、セキュリティの更新も7年と長期間保証。

とにかく長く安全に使いたい方におすすめの一台。テレビCMでも頻繁に放映されるなど、近年人気急上昇中の一台です。

メリット・利点

Pixel 10の
メリット・特徴

  • 長く安全に使える(7年間の端末更新保証)
  • 余計なアプリが入っていない(データ容量を最大限に使える
  • カラーバリエーションが豊富
  • マグネット系のアクセサリーに対応
  • 超音波式の指紋認証を採用(精度がいい)
デメリット・欠点

Pixel 10の
デメリット・欠点

  • Wi-Fi性能が低下した(前モデル比)
  • microSDは非対応(拡張性に乏しい)
  • 価格に対しての充電速度がイマイチ
  • 価格に対しての処理性能がイマイチ
  • イヤホンジャック非搭載
おすすめする人

Pixel 10を
おすすめする人

  • とにかく長く使いたい!完全に壊れるまで使い倒したい
  • 可愛い見た目の機種を探している
  • ゲームで遊ぶことはあまりない
利用者の評判・口コミ

Pixel 10
利用者の評判・口コミ


4/5点

色が可愛い

【デザイン】
デザインは気に入らなきゃそもそも購入しないと思うので個人的にどう思うか

【携帯性】
片手操作は若干難しいですがポケットにはすんなり入るので良いかと

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【レスポンス】
Xperia1 VI iPhone16e NOTHINGPhone3a Googlepixel8aと使って来ましたが今時のスマホはどれも差がなくキビキビ動きます。ゲームに関してはウマ娘は問題なく、ゼンゼロみたいな重いゲームは動きはしますがかなりカクカクしますね。pixelにゲーム性能を求める方はいないはずなので参考程度に

【画面表示】
明るく見やすいです

【バッテリー】
まだ使い始めたばかりなので分からず

【カメラ】
pixelなだけあってシンプルに良いです。体験会で使ったPROモデルほどの性能はありませんがほとんどの方は無印で満足できる出来ですね

【総評】
pixelは出る度に色々言われてますがほとんどのユーザーにとって役にも立たないベンチマークの結果であれこれ言われてるだけなので世間の評価は気にせずに気になったら買う、または体験会などで試すのが良いです。


5/5点

グーグル派の為のピクセル

再評価です。

【携帯性】7aよりかすかに重いかも。でもケースによりますね。
⇒ドコモで購入した、MagSafe/Qi2対応ハイブリッドケースを装着したら、結構な重さになりました。
243gずっと持ってるのはキツイです。
しかし、7aより、手に持ちやすいので、苦痛という程では無いです。

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【バッテリー】まだ評価出来ません。
⇒ゲームしない・電車内でSNSを見る・動画を見る・スマホ決済くらいで、家に帰ってきたら、60切るくらいでした。
当分モバイルバッテリーの必要は感じません。
せっかくMagSafe/Qi2対応になったので、マグネットでスタンドもあるようなモバイルバッテリーを探しています。
今のところ「Anker 622 Magnetic Battery (MagGo) (アップグレード版 マグネット式ワイヤレス充電対応 5000mAh コンパクト モバイルバッテリー)」を欲しいものリストに入れています。

Googleストアでは、MagSafe/Qi2対応はまだ揃って無いようですし、
気長に探す事にします。

◎機種変更してデータ移行後、気付いたら、いっぱいGoogle関連のアプリがインストールされました。使いこなせ!って事なんだと思います。

======================
【デザイン】Googlepixelのカメラバー好きです。

【携帯性】7aよりかすかに重いかも。でもケースによりますね。

【レスポンス】なかなか良いです。

【画面表示】いまのところサクサクです。

【バッテリー】まだ評価出来ません。

【カメラ】画素数は全機種より落ちたらしいですか、よくわかりません。でもやっぱりpixelは良いです。

【総評】Googlepixel7aからの機種変更です。

バッテリーが異常に熱くなるので調べたら、バッテリー交換対象でした。
でも2年経過してるので、もう10に変えました。
2009年、スマホにしてからずっとandroidです。
おまけにGoogleユーザーなので、ピクセルは使いやすい。
機種変更もドコモオンラインショップで数分で出来るレベル。
ありがたいです。


5/5点

新しい体験を与えてくれるパートナーとしてのAIスマホ

【デザイン】
iPhoneに似ています。
私的にはiPhoneよりも好きなデザインです。
Googleのロゴが大きく、ブランド性も◎
カラーはフロストを選びましたが
清潔感があり、それでいて可愛さや高級感があります。

【携帯性】
少し重たいですが

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この重さに高級感を感じます。
軽いのが欲しい人には不向きかな?

【レスポンス】
早いです
ベンチマークが低いという噂ですが
普段使いでそれは全く感じません。
手持ちのiPhone16Proと比較しても
エンコードなど、Pixel10の方が断然速いです。

ゲームはLOLワイルドリフト、60fps最高設定でもフレーム落ちありません。
冷却性能が高いのか、あまり熱を持ちません。

【画面表示】
綺麗です。
120hlzなのでスムーズでヌルヌルです。
画面の輝度が非常に高く
直射日光の下でもとても見やすい。

【バッテリー】
普段使いでは問題ありません。
ゲームを1時間半ほど、YouTubeを1時間ほど
休憩時間などにwebブラウジングやSNS,メールのチェック
大体寝る直前、20%ほど残ります
ゲームをしない場合、50%以上残ります

【カメラ】
スマホでPixel10proを除き一番のカメラなんじゃないですかね?
非常に綺麗で鮮明です。

【音質】
かなり良いです。
Pixel7aより格段に上です。
iPhone16proと比べると
好みの問題かな?という感想。

【総評】
性能などについてばかり書きましたが
Pixel10の真骨頂はAIによる「体験」です。

マジックサジェストAI機能には驚きました。
LINEの予定や待ち合わせ等をカレンダーに自動入力してくれます。
スクショのアップの提案などもとても便利。

特定のアプリのみ(Googleのアプリのみ)対応だと思っていましたが
あらゆるアプリでAIが学習してマジックサジェストが使用できます。
まだまだ出来る事は未知数ですが
今後にも期待できると思います。
細かい部分でPixel10にしてよかったと感じます。

ジャーナルというPixel10の専用アプリで私は
日記をつけるという習慣が新しくつきました。
日記を書くと、AIが褒めてくれたり
新しい発想などを与えてくれます。
SNSに書くより、ジャーナルの方がいい!(笑)
人生の目標達成に大きく貢献しそうに思います。

Pixel10は自分にとって良きパートナーのAIスマホです。
「新しい体験」「AIスマホ」「自分を高めていきたい」
それらを重視する人におすすめかと思います。
スマホの性能は頭打ちな部分があるので
体験やAIに注力するPixelの姿勢はとても良いと思います。

NFC感度が良い、空間オーディオが利用可能、Qi2対応、ステータスバー、通知センターの見やすさ、タスクマネージャーの有能さ等
細かい部分もブラッシュアップされた
非常に完成度の高い一台だと思います。


5/5点

デザインは前作と同じですが機能は向上した感じですかね

【デザイン】
一見まったく変化無しなので斬感覚感はまったくありません。

【携帯性】
まぁ現在のスマホ市場の平均的なサイズなので持つ人次第と言った感じでしょうか。
ケースにも依存されますし。

【レスポンス】

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これは良い感じにアップした感じですね。
ゲーム以外では何のストレスもありません。
ゲームもゲーム好きの友人が一般なゲームであればカクつく事はほぼなく優秀な方だと言っていました。
ただし重いゲームでは多少つっかかる感じはあるけれどほとんどのゲームならばストレスなく動いてくれると思うと言っていました。
ただプロセッサーが向上したにもかかわらず前世代のPixel9のモデルと大差がなくむしろPixel9の方が重いゲームでは上だと思うと言っていたのでGPUの性能はPixel9より低いのかもしれません。

【画面表示】
炎天下でもとてもキレイで見易くて良い感じです。

【バッテリー】
これは5,000mAh超えの時代なのでもう少し頑張って欲しいところですね。
まぁ十分な使用時間で容量よりも長持ちしてくれる方が嬉しいのですがね(笑)

【カメラ】
こちらが一番大きな変化ですね。
2眼から3眼になりました。
画像数は減ったものの光学5倍ズームは魅力ですね。
カメラ機能は超解像ズームで最大20倍ですがやはり光学ズームの方に魅力を感じます。

【総評】
先に書いておきますがPixel10とPixel10proの両方とも使う事が出来たので両方に書いていて内容は大きく差は無いでずが思った事を書きますね。
価格を考えると当たり前にスペックの差ですね。
写真編集機能及びAI機能に関しては特に両機に違いはありません。
プロセッサは Google Tensor G5と向上しています。
カメラはトリプルカメラになり広角:48MP超広角:13MP望遠:10.8MPとなりました。
今回の改悪というかデメリットになるのか分かりませんが3眼にした分前作よりも画素数の低下の部分ですかね。
でも他社で2億画素の物もありますが実際に全部をそのままの画素数で撮影すると1枚の画像の容量か大きくなるので実際にそのままの仕様で使わず設定でシーンごとに使い分けていると思います。
例えばラーメンを撮影するのに2億画素で撮影する人はいないでしょうし。
設定方法を知らずに使ってしまっている人もいるかもしれませんが(笑)
実際に撮影してみても特に不満な画質にはなっていないので光学5倍ズームに対応した事の方が魅力だと私は思います。
余談ですが現在iPhone6が爆売れしているとのニュースかありAI処理されていない自然な画質が良いとの事です。
これは私も同感で下手にAI処理され過ぎの画像は色が不自然な感じがしますものね。
容量で合わせるとお値段が前作から据え置きなのが親切ですね。
ステレオスピーカー搭載で音もいいと思いますが私の場合は外ではイヤホンで家では外付けスピーカーなのでこの辺は拘りが無いのですが拘りのある人でも割と臨場感のある良い音と感じると思います。
OS&セキュリティアップデート保証は最大7年間で安心です。
細かな追加の便利機能としては本体にマグネットを対応しました。
通信機能はWi-Fi 7ではなくWi-Fi 6Eなので所々にproと差をつけると言うよりもコストを抑える努力が見られます。
正直なところWi-Fi 7の恩恵は今のところ重たいゲームをする人だと思うので特に気にしなくてもいいと思います。
総じてお値段据え置きでレスポンスの向上とカメラの光学5倍の進化は私は良いと思いました。


5/5点

AIスマホの進化を感じたいならこの選択は正解だと思います

Pixel8からの買い替えです、
色々と悩みましたが買い替えして正解でした。
日常使用でストレスを感じることはありません。
またGoogleストアのストアポイントが2年間の期限に

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なったのでPixel12(仮)の登場で利用できるのが楽しみです。
とにかくAIスマホとしての進化に触れる楽しみを日々感じています。

【デザイン】
より洗練された感じがして好感を持っています。
カメラバーのアクセントも横に板状にであった時よりも
落ち着いた感がとても良いです。

【携帯性】
重量は裸で200g越え、厚みも1㎜増しているようですが、
処理の仕方が良いことに加えて逆に持ち易く手に馴染みます。

【レスポンス】
Pixel8比較ですが、レスポンスはかなり向上しているように
思います。因みにゲームはしません。

【画面表示】
輝度向上でこの夏の太陽照り付ける直下でもハッキリと
読み取れます。

【バッテリー】
特に残量に危機感を抱くほどの状態にはなりませんが
こればかりは利用者の使い方次第かと思うので…

【カメラ】
Pixel8でも大変きれいに写せていたのが更に良くなった
感じがします。


販売価格まとめ

Pixel 10の最安値まとめ
【一番安く買うことができるのは?】

Pixel 10
販売価格
128GB256GB
Googleストア12万8,900円14万3,900円
ドコモ
ドコモのロゴ
13万8,930円

最安1万9,954円
15万8,180円

最安9万4,820円
au
auのロゴ
12万8,900円

最安1万9,800円
在庫なし
ソフトバンク
ソフトバンクのロゴ
12万9,600円

最安3万3,012円
14万4,000円

最安4万2,960円
楽天モバイル
楽天モバイルのロゴ
14万3,550円

最安4万8,816円
16万270円

最安5万9,280円
ahamo
ahamoのロゴ
13万8,930円

最安1万9,954円
15万8,180円

最安9万4,820円
Amazon
Amazonのロゴ
最安11万3,500円在庫なし
楽天市場
楽天市場のロゴ
最安11万3,669円最安13万7,427円
Yahooショッピング
ヤフーショッピングのロゴ
最安11万5,940円最安15万3,142円
ソフマップ
ソフマップのロゴ
在庫なし在庫なし
イオシス
イオシスのロゴ
最安9万7,800円~
(中古)
最安10万2,800円~
(中古)
(最終更新日:2026/03/01)
※オンライン購入での最安価格

関連記事 Pixel 10を安く買う方法ベスト11!携帯販売員が最安値を総力調査【2026年最新】

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スペック表

Pixel 10の
スペックまとめ

端末名Pixel 10
メーカーGoogle
(グーグル)
発売日2025年8月20日
サイズ
重量
幅:72mm
高さ:152.8mm
厚み:8.6mm
重量:204g
カラーブラック
ブルー
ライトブルー
ライトグリーン
OSAndroid16
CPUGoogle Tensor G5
処理性能約140万点
3/5点満点
カメラ性能【背面】
48MP/メイン
13MP/超広角
【フロント】
10.5MP
画面性能6.3インチ
(2,424×1,080)
メモリ
(RAM)
12GB
ストレージ
(ROM)
128/256GB
microSDカード非対応
SIMnanoSIM/eSIM
(デュアルSIM DSDV対応)
バッテリー4,970mAh
充電性能30分で最大55%充電
ワイヤレス充電
防塵/防水IP6X/IPX8
おサイフケータイ
イヤホンジャック×
認証方法
指紋(画面内)
処理性能について

処理性能はanntutuアプリを使用して計測し、総合スコアを表示しています。

処理性能詳細
★★★★★
フラッグシップ
280万点~
2026年
最強性能!
★★★★☆
ハイエンド
200~280万点
動画編集など重い作業も快適
★★★☆☆
上位ミドル
140~200万点
設定次第で重いゲームも快適
★★☆☆☆
ミドル
90~140万点
ゲームアプリが使える
★☆☆☆☆
エントリー
~90万点
最低限の用途
動画視聴・ネット閲覧
Antutuベンチマークで測定(V11基準)
※あくまでも数値は目安です

正確に比較するためにも、まずは自身の端末で処理性能のスコアを把握することがポイントです。

3位 iPhone17【絶対にスマホ選びに失敗したくない!無難でおすすめ!】

iPhone 17 総合評価
4.42
デザイン 4.22
携帯性 4.18
処理性能 4.71
画面性能 4.64
バッテリー性能 4.20
カメラ性能 4.13

iPhone 17は、Appleが販売するハイエンドモデルで2025年9月19日に発売。

自社開発のiPhoneは動作が安定しているので、望遠カメラが不要ならProじゃなくても全く問題なく使えます。

こだわりの機能はなく、絶対にスマホ選びで失敗したくない!そんな方におすすめです。

iPhone17はeSIMのみの対応のため、物理SIMの方は事前に契約するキャリアにてeSIMへ切り替える必要があります。

eSIMについては、当サイトの関連メディアで詳しく紹介しています。

「eSIM超入門ガイド」はこちら(外部)

メリット・利点

iPhone17の
メリット・特徴

  • とにかく動作が安定している
  • 資産価値があり高く買い取ってもらえる
  • アクセサリーが豊富
  • 最新性能のWi-Fiを搭載
  • 自撮りカメラの動画性能がいい
デメリット・欠点

iPhone17の
デメリット・欠点

  • AI機能を使うとバッテリーの消耗が大きくなる
  • 物理SIMが使えない…eSIMへの切替が必須
  • バッテリー容量が少ない
  • USB-Cのデータ転送速度が一昔前の性能
  • 外部ストレージ非対応
おすすめする人

iPhone17を
おすすめする人

  • スマホ選びに失敗したくない
  • ゲームもできる性能を探している
  • ネットはWi-Fiでの利用がメイン
利用者の評判・口コミ

iPhone17の
利用者の評判・口コミ


3/5点

iPhone16eとの比較です

【デザイン】
iPhone16eのほうが好みです
【携帯性】
同レベル
【レスポンス】
悪くない同レベル、違いが分からないレベル
【画面表示】

もっと見る

同レベル。品質落ちてる?ホーム画面のデフォルトアイコンですらiPhone16eより汚いのがある
【バッテリー】
iPhone16eの方がいい、はじめだから触りすぎたのかなー?ってくらい減ってるのは120hzのせい?
【カメラ】
同レベル。うわっ綺麗とはならなかった。
【総評】
iPhone 16eから機種変しましたが
拍子抜けの結果となりました。
もちろん普通に良い端末なのですが。
それだけiPhone16eの完成度が高いのかもしれないです・・・
16eからiPhone17に変更する人は期待しすぎないほうが良いと思います。
120hz画面、2眼カメラ、バッテリー持ち、カメラコントロールボタン、私にはサッパリでした。
esimも慣れない人には手間かかるし。
期待しすぎました。

ただ一つ、前作無印や16eと同価格帯で256GB最新モデルが買えるのだけは良い所です。
せっかくesimに変更したのでそのまま使う予定です。


4/5点

15 proから17無印へ。満足しています

15proから17無印へ変えました。

【デザイン】
今まで黒1択だったので気分を変えようとミストブルーに。
カメラレンズはこれくらいの数が良いなと思いました。

【携帯性】
iPhoneユーザーなら可もなく不可もなくではないでしょうか。

【レスポンス】

もっと見る

まったく問題ありません。
15proも問題を感じませんでしたが、こちらもストレス無し。

【画面表示】
ベゼルが狭くなって表示領域が広がりましたが、ぱっと見そんなには実感し辛いです。
でも、ふとした時に「あ、やっぱり広いな」と思うことはあります。

【バッテリー】
17に買い換えた1番の理由。
Airpods、AppleWatchとペアリングしてずっとBluetoothをオンにしているので、
地味にとはいえバッテリーに響いていました。
17シリーズでも”格段に”と言えるほどバッテリー持ちが良くなった訳では無いのですが、以前と違い”若干”の余裕が出来たことで、いつもはオンにしていた”視覚効果を減らす”を何年かぶりにオフにして新鮮な気分で使っています。

【カメラ】
Proから無印へ買い替えた理由その2です。
正直「カメラをそんなに使わない」
15proを買う前は「あんなことやこんなことが出来るかもしれない」と皮算用していましたがその程度だとやっぱり使わないです。
むしろこちらの方がシンプルで使いやすかったりもしてます。

【総評】
今回、Proは身に余ることに気づいて身の丈にあった無印にしたら困らないどころか満足でした。


4/5点

今回の無印はやっぱり買い!

iPhone13以来のiPhoneです。
相変わらず完成度は高いですし、何より、ネック(別になければなくても良いのだが、高いのに60Hzは納得ができない)になっていた120Hz対応にもなり、「the標準」として購入に足る商品になりました。

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もともと発表時から電池持ちがアップデートされたのは知っていましたが、手に取ってみると、マジで電池が減らない。充電速度は相変わらず褒められたものではないですが、電池持ちはマジでAndroidと比較しても最強に近いです。
災害時を考えると電池持ちは最重要視ポイントでもあるので、今回のiPhone17無印は買いだと思います。


5/5点

たしかに良い、これを買っておけばまず間違いないかと思います

はじめに。使っていたiPhone15ProMaxでも十分だったのですが、やはり重すぎるなぁとずっと感じていたため、急遽、最新の17へ買い替えました。
【デザイン】
シンプルで良いと思います。飽きが来ないiPhoneらしいデザイン。16とは相違ないですが、画面が16よりは少し大きいみたいなのでありがたいですね。
【携帯性】
ここ重要です。15ProMaxが重すぎたため買い替えたのですが、iFaceのケースも含めると約50-70gは軽くなったかと思います。本当に軽くなった。疲れにくくなった。
【レスポンス】

もっと見る

サクサクでめちゃくちゃ速いです。15ProMaxも速いですが、それ以上に。すべてにおいて15シリーズを凌駕してるかと。恐らく。
【画面表示】
最大3000ニトですかね?明るく綺麗で観やすく、本当に素晴らしい。
ただ、ProMaxのの方が画面大きいので小さく感じる。
【バッテリー】
私の使い方で一日中使うなら申しぶんないです。ただProMaxは2日間は充電無しで使えたのでそっちの方が電池は持ちましたね。ただ17でも十分かと。
【カメラ】
本当に高性能。素人でも綺麗な写真が撮れますし、気分が上がります。カメラが3眼の15ProMaxよりも良い。驚くほど綺麗に撮れます。
【総評】
価格、レスポンス、容量、重さ、バッテリー持ち、大きさ、デザインなど、恐らくトータルして総合的に17を買っとけば間違いないのでは?16の方が安いので悩みましたが、いろいろと調べて比較した結果、間違いなく17をおすすめします。ほんの1-2万円の価格差は伊達じゃなさそうです。ケチらずに最新の17で間違いない。
あと、私は17ProやAirのデザインは好きじゃないので17にしましたが。もし17Plusが出ていたら、画面が大きい方がいいので迷わずPlus選んでたかもです。ただ17は物理simが使えないのが痛かったですが、まぁesimでもちゃんと回線が繋がるのであれば文句ないです。17はおすすめのiPhoneかと。
そして、買うならやはりメーカー直販のApple Storeがおすすめ。ドコモやau、ソフトバンクなんかよりも数万円は全然お得に買えますから。
そしてなんと言っても組み合わせは格安sim(無制限パケ放題付で990-1300円程度)でお安く使えます。
本当、iPhone17、大変満足です。


5/5点

コスパいい商品です

社用スマホはiPhoneですが、メール入力でカーソルを一文字移動させる矢印がなかったり、フリック入力で候補文字が指に隠れてしまうことやSDカードが使えないのが嫌なので、何故皆がiPhoneを好むのかが疑問でならず、プライベート用はずっとアンドロイドだった私ですが、近年はバッテリー性能に不満を持っていたので、今回、初のiPhoneへ。

もっと見る

アンドロイドからiPhoneへの機種変更では相当、手間がかかりましたが、終わってみれば快適そのもの。今まで私用アプリはアンドロイドでしたが、マスクでも問題のない顔認証の便利さに今更感動。
写真の趣味もない私には格安な無印が256Gになってコスパは最高。
ミストブルーも薄すぎない色味が程よい自己主張です。

バッテリーの持ちが良く、使用開始して2か月弱ですが、モバイルバッテリーを使わず1日を終えることができるようになったことも嬉しいです。


販売価格まとめ

iPhone 17の最安値まとめ
【一番安く買うことができるのは?】

iPhone 17
価格
256GB512GB
Apple Store
Appleのロゴ。
12万9,800円16万4,800円
ドコモ
ドコモのロゴ
15万2,900円

最安6,468円
19万9,870円

最安7万4,250円
au
auのロゴ
15万2,900円

最安1万2,500円
19万9,900円

最安5万1,900円
ソフトバンク
ソフトバンクのロゴ
15万9,840円

最安1万7,044円
20万5,200円

最安5万8,920円
楽天モバイル
楽天モバイルのロゴ
14万6,800円

最安5万7,392円
19万5,800円

最安8万1,896円
ahamo
ahamoのロゴ
15万2,900円

最安6,468円
19万9,870円

最安7万4,250円
Amazon
Amazonのロゴ
在庫なし在庫なし
楽天市場
楽天市場のロゴ
13万9,800円17万9,800円
Yahooショッピング
ヤフーショッピングのロゴ
確認中確認中
ソフマップ
ソフマップのロゴ
確認中確認中
イオシス
イオシスのロゴ
確認中確認中
(最終更新日:2026/03/01)

関連記事 「iPhone17/Pro」を安く買う方法ベスト11!携帯販売員が最安値を総力調査【2026年最新】

各通信キャリアの料金プランはこちら

スペック表

iPhone17の
スペックまとめ

端末名iPhone17
メーカーApple
(アップル)
発売日2025年9月19日
サイズ
重量
幅:71.5mm
高さ:149.6mm
厚み:7.95mm
重量:177g
カラーライトグリーン
ブラック
ホワイト
ブルー
パープル
OSiOS
CPUApple A19
処理性能約233万点
4/5点満点
カメラ性能【背面】
48MP/メイン
48MP/超広角
【フロント】
18MP
画面性能6.3インチ
(2,622×1,206)
メモリ
(RAM)
256/512GB
ストレージ
(ROM)
8GB
microSDカード非対応
SIMnanoSIM/eSIM
(デュアルSIM DSDV対応)
バッテリー3,692mAh
充電性能最速20分で50%充電
ワイヤレス充電非公表
防塵/防水IP6X/IPX8
おサイフケータイ
イヤホンジャック×
認証方法
処理性能について

処理性能はanntutuアプリを使用して計測し、総合スコアを表示しています。

処理性能詳細
★★★★★
フラッグシップ
280万点~
2026年
最強性能!
★★★★☆
ハイエンド
200~280万点
動画編集など重い作業も快適
★★★☆☆
上位ミドル
140~200万点
設定次第で重いゲームも快適
★★☆☆☆
ミドル
90~140万点
ゲームアプリが使える
★☆☆☆☆
エントリー
~90万点
最低限の用途
動画視聴・ネット閲覧
Antutuベンチマークで測定(V11基準)
※あくまでも数値は目安です

正確に比較するためにも、まずは自身の端末で処理性能のスコアを把握することがポイントです。

さいもん

チェック
絶対にスマホ選びで失敗したくない!スマホに疎い方はiPhoneを選べばまず間違いないです!
スマホ選定アドバイザー|西門 光輝

2位 OPPO Find X9【処理性能を重視!最強スペックで使えるスマホでおすすめ】

OPPO Find X9 総合評価
4.53
デザイン 4.87
携帯性 4.12
処理性能 4.76
画面性能 4.79
バッテリー性能 4.75
カメラ性能 4.86

OPPO Find X9は、中国の大手通信機器メーカー「OPPO(オッポ)」が販売するハイエンドスマホで、2025年12月23日に国内発売を開始。

最大の特徴は7,025mAh超大容量バッテリーと処理性能スコアが脅威の300万点以上を記録する、最強パワーを備えたスマホ。

最大80Wの急速充電性能も抜群で、最速90分でフル充電が可能。充電を忘れることが多い方にもおすすめです!

メリット・利点

OPPO Find X9の
メリット・特徴

  • Androidスマホとして最強の処理性能(Antutu約370万点)
  • 画面の幅が広い!縁が目立たないため大画面!
  • 画面内に指紋認証センサーを搭載(超音波式なので感度良好)
  • 7,025mAhの大容量バッテリーを搭載(2日程度は余裕で持つ)
  • 80Wの急速充電にも対応(最速90分で充電可能)
  • 物理SIM2枚が収納可能なデュアルSIMに対応!
  • ショートカットキーを搭載!カメラやPayPayなどがボタン一つで立ち上げ可能!
  • 通話時は自動録音機能を搭載
  • 熱水にも耐えられる最新の防水規格に対応
デメリット・欠点

OPPO Find X9の
デメリット・欠点

  • 価格が高め(この処理性能で15万円はむしろ安いくらい)
  • ディスプレイ出力は非対応
  • ソフトウェアのアップデート保証期間が不明(いつまで安全に使えるかが不透明平均3年程度?)
  • イヤホン端子は非搭載
おすすめする人

OPPO Find X9を
おすすめする人

  • とにかく処理性能を重視している
  • 2〜3年程度のサイクルで機種変更している
  • 充電を忘れることが多い
  • お風呂でスマホを使う機会が多い
利用者の評判・口コミ

OPPO Find X9の
利用者の評判・口コミ


3/5点

Findx8のマイナーチェンジ寄りの下位互換

ベンチマークが安定しない理由はスコアをとてつもなく尖らせた結果…バッテリーも7000まで上げたのも原因だしFindx8がとてつもなく優秀でiPhone→GALAXY→OPPO(Findx8シリーズ)だったのに、

もっと見る

Findx9でXiaomiの様な詰め込み暴走不安定スマホになってしまった。なぜにマルチスコアが安定しないのか?どのAIに原因を聞いても皆「ディメンシティー9500はQualcommより熱制御に長けてる、9500が悪いのではなくFindx9の設計、Xiaomi寄せで熱による暴走、Bluetoothも安定しないだろうし、サーマルスロットルもやばめ。F試用機体として売り出した。これでXiaomiの17に中国で勝てればって話で。Findx10がミレニアムモデルだから、Findx8+9の8寄りのハイブリッドメジャーアップデートで来るだろう。買わないのが得策」敢えて熱暴走とパフォーマンス安定しない9を15万払って買わない。それなら1年待ってFindx10買うか?今欲しいならiPhone17or GALAXYs25


4/5点

カメラ性能は想像以上に良かった

今までGalaxy s22(ゲーム・作業用)とRedmi 12 5G(連絡用)を使っていましたが、1つにまとめたい思いと友人が推していたスマホの次世代機が登場したので初のOPPOスマホとして購入・契約させていただきました。
ネットサーフィンからゲーム、音楽編集と幅広い一方カメラやAI機能などには疎く、こういったレビューは初めてなので内容に偏りや間違い等があるかも知れませんがご了承ください。
また購入から1週間も経っていないので見落としてる所もあるかもしれません。

もっと見る

【デザイン】
全体的にマットな感じで無難な見た目に仕上がっています。サイドボタンやコネクタ部分に材質が異なる仕切り線?みたいなのがあります。
個人的にX8のカメラデザインが好きだったので満点にしませんでした。(★4.5)

【携帯性】
約6.6インチで200g超えと大きさ・重量を気にしていましたが、s22と使用感はあまり変わらず大きなカメラに重心が偏ってる事もなく、私からしたらちょうどいいバランスに仕上がっていると思います。
FeliCaに対応していて普段は使わないのですが、試しにICOCAアプリを入れて日帰り旅行の移動に使いました。カバーをしていても反応が良く不便には感じませんでした。

【レスポンス】
dimensity 9500にメモリ16GBが乗っているので動画視聴やネットサーフィンなどの普段使いは勿論の事、原神や鳴潮などの高負荷ゲームでも快適にプレイ出来て軽く編集した程度の動画では体感前機の2倍ぐらいの速度で書き込みをするのでパワフルです。
しかし、音楽編集アプリで前機では動作に問題なかったプロジェクトを再生させると負荷が100%で張り付いて音がおかしくなる問題が発生しました。(アプリ側の設定で問題解決しましたがs22はデフォ設定でも動いてました)
また発熱しやすく、排熱も良い方だと思いますがメモ帳で入力したりSNSを閲覧してるだけでも偶にほんのり熱くなります。私はそこまで詳しくないので最適化不足なのかCPUの性質なのかどうかは分かりませんが、これからの最適化に期待しています。

発熱が少し気になるので満点にしませんでしたが今の所満足しています。(★4.7)

【画面表示】
画面は大きくて特に見づらかったりすることはなく、カメラで撮った写真も綺麗に見れます。個人的には画面の明るさがs22より暗く出来る所が嬉しいです。

【バッテリー】
私の唯一の高スペ機がs22だったので「ハイエンドSoC搭載で驚異の7000mAh」と聞いて驚きましたが、日帰り旅行でカメラ撮影・マップとして使った感じ普通に電池は減ります(7時~17時で86%→10%)まぁ使い方が悪いのかもしれませんが…。
充電速度は専用充電器と設定で「スマート急速充電」にすれば30分ぐらいで満充電になるのでかなり速いです。
ただし充電後はカイロみたいに熱くなります。(50℃ぐらい?)

7000mAhに期待し過ぎたかもしれませんが思っていたよりも超長持ちって程ではなかったので満点にしませんでした。ただし電気を多く消費するハイスペスマホとしての電池持ちは良い方かもしれません。(★4.4)

【カメラ】
カメラには無頓着で会社の書類撮影程度でもいいかなと思っていましたが、試しに公園で撮影したら面白いぐらい綺麗に撮れてテンションが上がり勢いでカメラを使う為の日帰り旅行に行く程感動しました。
特に「ポートレート」はピンボケがいい感じになっていて素人の私でもプロっぽい写真が撮れます。
ただし暗い部分や暗い所での撮影は他のモードでもちょっと苦手なのか黒つぶれが発生しました。
逆に光に対しては強く、太陽を写しても白飛びしませんでした。

シャッター音は変な音や無駄にデカいってことはありませんでした。
むしろ音は少し小さい方と感じます。

動画は普通のモードで撮影しましたが特別優れているという感じはしませんでした。

【総評】
その他にはAndroidなのにiPhoneのホームバーに設定出来たりUIの見た目がiPhoneよりなこともあり、iPhoneからの乗り換えの人にも優しい作りになっていると感じました。(好みではないですが…)
指紋認証の反応も良く位置もやりやすいところにあったりしてかなり良かったです。
個人的な不満点としてはX9のキーボードが他の端末と比べて縦に小さく、誤入力・誤操作がちょっと増えることですかね…

1つのことを突き詰めると僅かに物足りなさを感じますが、この性能で13万は良い方だと思います。
REDMAGIC 11 Proも気になっていたのでもう少し様子見も考えていましたが、OPPO find x9もアリだと思います。
(REDMAGICは耐久性が少し怖いです…)

まだ1週間も使い込んでいないので今後不便な所や不具合など出てくる可能性がありますが、記憶媒体の値上がりもあるので買うか迷っているならなるべく早めに決めた方がいいと思います。

文章がまとまらず長文で申し訳ないですが、購入するための参考になってくれたらなと思います。また何かあればレビュー更新もしようと思います。


4/5点

使いやすい機種だと思います

スマホで写真や動画を撮るのが好きでカメラ性能が良さそうな機種を購入するのが趣味みたくなっております。やっぱりトリプルレンズに惹かれます。

【デザイン】硬質な感じが気に入っています。カメラ部分が上中央の大きな丸型から、左上に四角のデザインに変わりました。丸が好きでしたが、こちらもスッキリとして良いと思います。

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【携帯性】小さいサイズで軽めのスマホをいつも候補にして選んでいます。バッテリー容量が増えたのにX8とほぼ同程度かそれ以下の157mm、73.9mm、8mmに収めたサイズは長すぎず、横太りすぎず満足しています。また今回200gを超えてきたので重さを懸念していましたが、意外と重く感じず手に持った時のバランスはとても良いように思います。

【レスポンス】9500非常に良好です。アプリのインストールも速いです。

【画面表示】とても綺麗です。スクロールも滑らかです。明るさの自動調節も好反応です。

【バッテリー】7,025mAhということでどれ位持つのだろうと期待しましたが、今のところ日中カメラをよく使っていて丸1日持つという感じです。使い方にも依るでしょうが、X8よりは長く使えるようになっている感覚はあります。

【カメラ】X8のパキっとした高精細の写りが好みでしたが、X9はちょっとテイストが違うようです。ソフトな感じ。特に望遠が弱くなったと感じます。
フォーカスが迷うことが多い気がするのと、少し暗めに写るのが気になります。
X8の時のような感動はない

【総評】
・発売開始からかなり売れていたのか、自撮り棒を使ってみたくて限定特典セットを購入するのがかなり大変でした。アラミドケースは手触りが良いですね。(ディスプレイ側の縁の高さがないのがちょっと心配)

・始めからフィルムを貼ってくれてあることとケースが付いてくるのが素敵ですね。(日本メーカーもやってくれればいいのに)

・三本指でスクリーンショットを撮るのが楽チンで良いです。(他の設定で撮ることもできます)

・RAM16GB/ROM512GB
今後手が届かなくなるかもしれないとの噂に購入を思い立った1つのポイントです。

・おサイフケータイに対応してきた。この機種では使うつもりはないのですが、何かあった時に安心です。

・テーマストアに日本語対応フォントが少ないのが残念です。(別途好みのフリーフォントをインストールして表示させていますが、これをやったらChromeが起動しなくなって焦りましたが復旧しました)

数日かけてセットアップしてきて使用感はもう馴染んできている感じで満足度も高いです。AIのマインドスペースがなかなか楽しく使っております。カメラに関してはアップデートを重ねてより良くなっていくことに期待しています。


5/5点

大満足のスマホです!

【デザイン】
最近ありがちなカメラレンズ集約型のデザインは、見慣れていることもあり違和感ありません。
エッジが立っているところも好きです。

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【携帯性】
xiaomi 15t proからの機種変更なので問題なしです。
小さくなったのかな?

【レスポンス】
最近のスマートホンでレスポンス云々の評価は不要なのでは?
ということで問題なしです。

【画面表示】
アプリをフォルダっぽく収納できるのですが、私自身のセンスが足りずデフォルトのままです。
なんとか、活用したい。

【バッテリー】
ここが最大の売りですかね。
おぢさんの使い方だと普通に三日もつ感じです。
半分を切っても、30%切っても普通にもちます、粘ります。
ただ、半分切っての長時間外出は不安が先に立つので充電をしてから出かけています。
でも、慣れてきたら不要になるかも。

【カメラ】
満足しています。
不満があるとしたら、私が使いこなせていないこと。
もう少しシーンに合わせて設定を変えたりしてみたいです。
あと、xiaomi 15t proで不満だった家計簿アプリでのレシート撮影。
文字が読み取れなかったり、文字化けが多かったことがなくなったこと。
なにげにここもストレスが激減しました。(ただしこれはカメラの味付けが理由なのかもしれません)

【総評】
今までは「xiaomi最高だぜ♪」的なxiaomi信者(コストパフォーマンス面で)でしたが、いとも簡単にOPPO信者へと鞍替えしました。
色違いでもう一台買っちゃおうかしら?と思っているぐらいです。


5/5点

間違いなく「今、最も買うべき一台」の一つ

前作の「隠れた名機」を超えて。おサイフケータイ対応で全方位に進化した「OPPO Find X9」。

前作のOPPO Find X8は、2024年末というリリースタイミングの関係上、各メディアの「ベストスマホ」選出を逃しがちでしたが、実は知る人ぞ知る傑作機でした。
筆者もFind X8をメイン機として1年間愛用してきましたが、iPhone 17やGalaxy S25、Xiaomi 15といった並み居るフラッグシップ機と比較しても、デザイン・使用感・コスパのバランスはFind X8が頭一つ抜けていたと感じています。

今回登場した「Find X9」は、個人的に好みだったシンメトリーなカメラデザインが変更されたことで購入を迷っていましたが、性能の純増に加え、待望の「おサイフケータイ」対応という決定打があり、買い替えを決意しました。

もっと見る

【デザイン】
洗練された外観と「機能ボタン」の採用
外観上の大きな変化はカメラパンプのデザインです。
左上に集約される近年のトレンドに沿った形状になり、独自性は薄れましたが、背面に執着がなければ許容範囲でしょう。

特筆すべきは、左側面のスイッチが「マナーモード切替」から、iPhoneのアクションボタンのような多機能な「機能ボタン」へ進化した点です。
下記の機能を任意で割り当て可能で、カスタマイズ性が大きく向上しました。

・マインドスペースに保存
・サウンドトバイブ
・サイレントモード
・カメラ
・フラッシュライト
・レコーダー
・翻訳
・スクリーンショット
・アクションなし

【携帯性】:7,000mAh超えとは思えない驚異のパッケージング
重量はFind X8から10g増の203g。
数値以上に「ずっしり感」を先に見覚えますが、特筆すべきは7025mAhという超大容量バッテリーを搭載しながら200g強に抑え込んでいる点です。
このスタミナを考えれば、驚異的な軽さと言っても過言ではありません。

【レスポンス】:数値上の進化と、安定の操作感
Antutuベンチマーク(V11)では約330万点を記録。Find X8(約260万点)から約2~3割のスコアアップを果たしています。
一方で、競合のSnapdragon 8 Elite Gen 5が400万点を超えてきているため、数値にこだわる層には差が気になるかもしれません。
しかし、実用面では重量級ゲームを含め、一切の不満を感じさせない極めてスムーズなレスポンスを実現しています。
ただし、長時間プレイすると性能が低下します。
添付の画像の通りストレスを与えた場合の数値が元の数値の半分近くに低下するので、長時間プレイする場合はカクつきなどが発生することがあります。
ゲームプレイにおいては、「プロモード」で性能低下を抑えることが可能なので、重いゲームをプレイする場合は、「プロモード」で遊びましょう。

【画面表示】:「極低輝度」がもたらす夜の快適性
ディスプレイの美しさは前作譲り。広色域で鮮やかな発色、120Hzの滑らかな駆動は健在です。
面白いのは「輝度1nit」の設定。
真っ暗な室内でも目が疲れないレベルまで暗く落とし込めるため、就寝前の利用には最適です。

【バッテリー】:スマホ界のスタミナモンスター
7025mAhという容量は、国内展開モデルではXiaomi REDMI 15 5G(7000mAh)と並び、スマホ界のトップクラスです。
ハードに使っても1日では使い切れない余裕があります。
その分、独自の急速充電「SUPER VOOC」をもってしてもフル充電には相応の時間を要しますが、この安心感には代えられません。

【カメラ】:正確な「色」を捉えるマルチスペクトルカメラ
順当な進化を遂げたカメラシステム。
新たに「マルチスペクトルカメラ」を搭載したことで、光源に左右されない、より肉眼に近い正確な色表現が可能になりました。
唯一の弱点は、**望遠レンズの最短撮影距離(寄れなさ)**が前作から改善されていない点。
マクロ的な望遠撮影を期待すると肩透かしを食らいますが、動画撮影は4K120fps対応や強力な手振れ補正(OIS/EISデュアル)により、極めて高いレベルにあります。

【総評】:日本特化の「本気」が見える、2025年最後の最高傑作
残念ながら、下記の中級者向け仕様は前作から据え置きです。

・USB 2.0(データ転送が遅い)
・DisplayPort Alternate Mode非対応(外部出力不可)
・aptX Adaptive / Lossless 非対応
・長時間ゲームプレイで性能が低下する可能性がある

しかし、これらを補って余りあるのが**「おサイフケータイ」の搭載**です。
さらに認証情報は日本の物のみ、OPPOの日本市場に対する並々ならぬ気概を感じます。
au版の復活も、端末のすばらしさに対する自信の表れでしょう。

発売直後のGoogle Payの登録トラブルも数日で迅速に修正されるなど、サポート体制の信頼感も増しています。
2026年も各社から新モデルが登場するでしょうが、この価格帯でFind X9を脅かす存在は稀有です。
上記の弱点が自身の用途に影響しないのであれば、間違いなく「今、最も買うべき一台」として強くお勧めします。

—-
2026/01/06 追記
マイナンバーカードを読み込む際、アプリによってはとてもシビアです。
コツとしては、
・カードの写真側をカメラ側に接触させる
・本体から7㎜くらい左側にはみ出す位置
・カードをスマホにくっつけてから、10秒くらい維持(するとバイブの反応がある)

スマホがカードを認識するまでそれなりにタイムラグが発生するようなので、ブルってからキープするのではなく、反応があるまで暫くキープするのが読み込み成功させるコツです。

これから確定申告やふるさと納税などでマイナンバーカードを読み取らせる機会が増えるかと思いますが、参考になれば幸いです。


販売価格まとめ

OPPO Find X9の最安値まとめ
【一番安く買うことができるのは?】

OPPO Find X9価格
公式ストア14万9,800円
au
auのロゴ
13万4,800円

最安7万2,800円
ソフトバンク
ソフトバンクのロゴ
14万9,808円
※割引なし
IIJmio
IIJmioのロゴ
14万9,800円

最安12万9,800円
Amazon
Amazonのロゴ
最安13万4,820円
楽天市場
楽天市場のロゴ
最安13万5,820円
Yahooショッピング
ヤフーショッピングのロゴ
最安13万4,820円
ソフマップ
ソフマップのロゴ
在庫なし
イオシス
イオシスのロゴ
最安11万4,800円~
(中古)
(最終更新日:2026/02/18)
※オンライン購入での最安価格

各通信キャリアの料金プランはこちら

スペック表

OPPO Find X9の
スペックまとめ

端末名OPPO Find X9
メーカーOPPO
(オッポ)
発売日2025年12月23日
サイズ
重量
幅:74mm
高さ:157mm
厚み:8.0mm
重量:203g
カラーグレー
ブラック
OSColor OS 16
(Android16)
CPUDimensity 9500
(MediaTek)
処理性能約370万点
5/5点満点
カメラ性能【背面】
50MP/メイン
50MP/超広角
【フロント】
32MP
画面性能6.6インチ
(2,760×1,256)
メモリ
(RAM)
16GB
ストレージ
(ROM)
512GB
microSDカード非対応
SIMnanoSIM×2/eSIM
(デュアルSIM DSDV対応)
バッテリー7,025mAh
充電性能最速90分でフル充電
ワイヤレス充電
防塵/防水IP6X/IPX8
おサイフケータイ
イヤホンジャック
認証方法
指紋(画面内)
処理性能について

処理性能はanntutuアプリを使用して計測し、総合スコアを表示しています。

処理性能詳細
★★★★★
フラッグシップ
280万点~
2026年
最強性能!
★★★★☆
ハイエンド
200~280万点
動画編集など重い作業も快適
★★★☆☆
上位ミドル
140~200万点
設定次第で重いゲームも快適
★★☆☆☆
ミドル
90~140万点
ゲームアプリが使える
★☆☆☆☆
エントリー
~90万点
最低限の用途
動画視聴・ネット閲覧
Antutuベンチマークで測定(V11基準)
※あくまでも数値は目安です

正確に比較するためにも、まずは自身の端末で処理性能のスコアを把握することがポイントです。

さいもん

チェック
ゲームもカメラ撮影も完璧に!快適に使い倒したい方におすすめです!
スマホ選定アドバイザー|西門 光輝

1位 Galaxy S25【バランス重視!初めてのAndroidスマホでおすすめ】

Galaxy S25 総合評価
4.49
デザイン 4.73
携帯性 4.85
処理性能 4.74
画面性能 4.81
バッテリー性能 3.76
カメラ性能 4.21

Galaxy S25は、2025年2月14日に発売されたサムスンのハイエンドモデル。Galaxyシリーズは、世界のAndroidスマホシェアで世界1位の人気を誇るスマホメーカーです。

Galaxy S25には独自生成AI「Galaxy AI」を搭載。LINEなどチャットアプリの返信を提案してくれたり、通話中の会話をリアルタイムで翻訳する機能など、日常生活に便利な機能が充実しています。

またiPhoneからの乗り換え時には、LINEのトーク履歴を完全に引き継げる点もGalaxyスマホの強みです。

メリット・利点

Galaxy S25の
メリット・特徴

  • iPhoneを意識した高級感あるデザイン
  • iPhone 16 Proよりも高い処理性能(重いゲームも快適に動作)
  • 最大30倍のズーム性能を搭載(平均は10倍程度)
  • 精度の高い画面内指紋認証を採用
  • 日光下でも見やすい明るい画面
  • 大画面ながら軽量設計
  • 逆充電対応でモバイルバッテリー代わりにも使える
  • 外部ディスプレイに接続してPCのように使うことができる(Samsung DeX機能)
デメリット・欠点

Galaxy S25の
デメリット・欠点

  • カメラが出っ張っている(ケースなしだと落下時の破損が心配)
  • マグネット充電は使い物にならない(磁力が弱すぎる…)
  • 普通すぎるカメラ性能
  • microSDには非対応
  • 急速充電性能がイマイチ(一昔前のまま)
おすすめする人

Galaxy S25を
おすすめする人

  • iPhoneから初めてAndroidスマホへの乗換を検討している
  • 軽く持ち歩けるスマホを探している
  • iPhoneのデザインに似たAndroidスマホを探している
  • PCのような使い方をスマホで実現させたい
販売価格まとめ

Galaxy S25の最安値まとめ
【一番安く買うことができるのは?】

Galaxy S25
販売価格
256GB512GB
公式ストア12万9,000円14万7,000円
ドコモ
ドコモのロゴ
13万5,740円

最安2万6,334円
15万3,780円

最安3万7,774円
※オンライン限定
au
auのロゴ
13万5,800円

最安3万5,300円
販売なし
ソフトバンク
ソフトバンクのロゴ
12万9,888円

最安2万2,012円
販売なし
ahamo
ahamoのロゴ
13万5,740円

最安2万6,334円
15万3,780円

最安3万7,774円
※オンライン限定
Amazon
Amazonのロゴ
12万9,000円~
詳細
14万7,000円~
詳細
楽天市場
楽天市場のロゴ
11万6,800円~
詳細
15万4,900円~
詳細
Yahooショッピング
ヤフーショッピングのロゴ
最安10万6,000円最安11万5,900円
(最終更新日:2026/03/01)

関連記事 【Galaxy S25】安く買う方法7選!携帯販売員が最安値を総力調査【2026年最新】

各通信キャリアの料金プランはこちら

スペック表

Galaxy S25の
スペックまとめ

端末名Galaxy S25
メーカーSamsung
(サムスン)
発売日2025年2月14日
サイズ
重量
幅:70.5mm
高さ:146.9mm
厚み:7.2mm
重量:162g
カラーブルー
ライトグリーン
ライトグレー
ホワイト
OSAndroid 16
CPUSnapdragon 8 Elite
(Qualcomm)
処理性能約260万点
4/5点満点
カメラ性能【背面】
50MP/メイン
12MP/超広角
10MP/望遠
【フロント】
12MP
画面性能6.2インチ
(2,340×1,080)
メモリ
(RAM)
12GB
ストレージ
(ROM)
128/256/512GB
microSDカード非対応
SIMnanoSIM/eSIM
(デュアルSIM DSDV対応)
バッテリー4,000mAh
充電性能最速30分で50%充電
ワイヤレス充電
防塵/防水IP6X/IPX8
おサイフケータイ
イヤホンジャック×
認証方法
指紋(画面内)
処理性能について

処理性能はanntutuアプリを使用して計測し、総合スコアを表示しています。

処理性能詳細
★★★★★
フラッグシップ
280万点~
2026年
最強性能!
★★★★☆
ハイエンド
200~280万点
動画編集など重い作業も快適
★★★☆☆
上位ミドル
140~200万点
設定次第で重いゲームも快適
★★☆☆☆
ミドル
90~140万点
ゲームアプリが使える
★☆☆☆☆
エントリー
~90万点
最低限の用途
動画視聴・ネット閲覧
Antutuベンチマークで測定(V11基準)
※あくまでも数値は目安です

正確に比較するためにも、まずは自身の端末で処理性能のスコアを把握することがポイントです。

さいもん

チェック
バランスの取れた無難な機種です
スマホ選定アドバイザー|西門 光輝

その他のスマホのおすすめ記事は以下からご覧いただけます↓

スマホの買い替えで一番安い時期は3月・4月がおすすめ!

3月~4月は新学期や新生活がスタートする節目の季節。環境の変化に合わせて機種変更を行うユーザーが急増し、一年で最もスマートフォンが売れる時期にあたります。

この需要の拡大を受け、各携帯キャリアでは「1円スマホ」のラインナップ拡充など、大規模な特別キャンペーンをこぞって展開しています。

時期によっては1円で機種が買える!(LIBMOより)

機種変更を機にプランの見直しやキャリアの乗り換えも活発化するため、各社とも顧客獲得に一段と注力しています。まさに買い替えには絶好のチャンスです。

特にハイエンドモデルは、元々の価格が高い分、割引額も大きくなる傾向なので、この時期の購入は非常におすすめです!

スマホの購入動線もリサーチ次第でさらに安く買える!

「これだ!!という理想のスマホが見つかったけど、予算オーバーで別のスマホに妥協しようか迷っている……」そんな経験はありませんか?

実は、少し視野を広げて「購入する場所」を見直すだけで、端末代金を大幅に安く抑えることができます!

具体的な例として、ドコモユーザーの方が「AQUOS sense9」へ機種変更する場合を比較してみましょう。 ドコモでそのまま機種変更をすると67,100円かかりますが、楽天モバイルであれば57,900円で購入可能です。

ドコモでAQUOS sense9を購入する場合
楽天モバイルでAQUOS sense9を購入する場合

楽天モバイルはギガ使い放題で月額3,168円と、通信料そのものもドコモの無制限プランより割安なため、端末代と月々の支払いの「一石二鳥」でコストダウンが狙えます。

楽天モバイルの通信料金
ドコモのデータ使い放題プラン「eximo」

さらに、他社へ乗り換え(MNP)ることで端末割引が最大化されるのが携帯キャリア業界の特徴なので、機種変更の際はプランの見直しもセットで実施する。スマホ代全体を安くする最重要ポイントです。

自分でスマホを機種変更する際の流れ

近くに携帯ショップがない、通販でスマホを購入する。こういった場合は自分でスマホの機種変更をする方法もあります。

ここでは、オンラインショップで購入した場合における機種変更のやり方について、自宅で完結させるための手順や流れについて解説します。

事前準備

端末を購入するにあたって、まずデータのバックアップ、引き継ぎ準備の2点が必要です。

  • 本人確認書類(運転免許証やマイナンバーカードなど)
  • クレジットカードなどの支払い方法
  • キャリアのアカウントを用意する(dアカウント、au ID、My SoftBankなど)
  • メールの受信設定確認
  • データのバックアップ
  • MNP予約番号(他社へ回線を乗り換える場合のみ※ワンストップ対応キャリアは不要)

オンラインショップでの端末購入

  • キャリアのオンラインショップにアクセス
  • アカウントにログイン
  • 購入したい端末を選択
  • 料金プランやオプションサービスを選択(MNP予約番号を発行した場合は入力を忘れずに!)
  • 支払い方法を選択
  • 注文を確定

端末受取→開通作業

  • 新しい回線のSIMカードを差しこむ(eSIMの場合はファイルをダウンロード)
  • APN設定をして初期設定を済ませる(iPhoneは回線設定は自動で設定される)
  • 再起動して開通完了

データ移行に関しては以下の記事で確認できます。

スマホの基礎用語集

スマホの用語が分からない方に向けて、それぞれの意味をわかりやすく解説しました。

それぞれの用語をタップすると詳しく表示されます▼

ソフトウェア関連

OS(オーエス)とは

スマホを動かすのに絶対必要な基本ソフト。

他の部品が全部揃ってても、OSがないとスマホは動かない。

iOS(アイオーエス)とは

Apple独自のOSで、スマホではiPhoneに搭載されている

自社開発のため、厳格なセキュリティ品質で使えるのが特徴。

Android(アンドロイド)とは

Googleが開発したOS。

自由にカスタマイズできるため、iPhone以外のスマホメーカーはAndroid OSを採用している。

ディスプレイ関連

画面解像度とは

画面上に表示できるピクセル(小さな点)。

数値が大きいほど、きめ細かく綺麗に表示できる。

  • 【4K】3,840×2,160
  • 【WQHD】2,560×1,440
  • 【FHD(フルHD)】1,920×1,080
  • 【HD】1,280×720

スマホのディスプレイは、1920×1080のフルHD画質が主流。YouTubeの画質選択を参考にすると、違いが分かりやすい。

リフレッシュレートとは

画面が1秒間に何回書き換わるかを示す数値(単位はHz(ヘルツ))

数字が大きいほど、画面が滑らか。

スマホの画面では60Hzが一般的。ハイエンドモデルになると120Hz以上の端末もある。

FPSゲームを快適にプレイしたいなら、120Hz以上が理想。

また自動的に書き換え頻度が変わる「可変式ディスプレイ」もある。

最高輝度とは

画面の明るさを示す数値のこと(単位はnitニト)

数値が大きいほど画面が明るく、屋外でも見やすい。

カメラ関連

メガピクセル(MP)とは

画像の解像度を表す単位。1MP(メガピクセル)で100万画素

画素数値が大きいほど、細かな表現ができて高画質。

  • 記録で残すくらいのライトな使い方では1200万画素(12MP)
  • SNSに投稿する用途であれば4,000~5,000万画素(40~50MP)程度が理想

F値とは

レンズの明るさを示す単位のこと。

F値は数字が小さいほど、明るくて鮮やかな写真が撮影できる。

望遠レンズとは

遠くのものを大きく写せるカメラレンズのこと。

焦点距離が長くなるほど、写る範囲が狭くなって、画質も落ちやすい。

広角レンズとは

広い範囲を写せるレンズが広角レンズ。風景写真の撮影に向いている。

「超広角レンズ」付きのスマホでは、より広い範囲を写真に収められる。

fps(エフピーエス)とは

fpsはフレームレートのこと。1秒の動画が何枚の画像でできてるかを示す数値。

60fpsなら1秒に60枚、30fpsなら30枚というように、数字が大きいほど、なめらかな動画が撮影できる。

処理性能

CPU(シーピーユー)とは

計算や情報処理をおこなう役割があり、人間で言えば脳に当たる「非常に重要な部品」

スマートフォンに採用されているCPUは以下の4種類。

  • Qualcomm Snapdragon(クアルコム スナップドラゴン):Android端末で一番使用されているCPUメーカー
  • Apple Aシリーズ(A◯シリーズ):Apple独自のCPU。iPhoneのみ搭載
  • MediaTek(メディアテック):コスパの良さが特徴。安価なスマホに搭載されることが多い
  • Exynos(エクシノス):サムスンが自社製品向け(Galaxyシリーズ)に開発されたが、近年は少ない

内蔵メモリ関連

ROM(内蔵ストレージ)とは

写真や動画などを長期保存でき、数値が大きいほど、たくさんのデータが保存できる。

ROM容量写真
(2MB/枚)
動画
(100MB/分)
音楽
(1曲6MB/5分)
128GB約6万枚約1,200分約2万曲
256GB約12万枚約2,400分約4万曲
512GB約24万枚約4,800分約8万曲
1TB
(1024GB)
約48万枚約9,600分約16万曲

写真や動画の高画質化で、1つのデータ容量が大きくなっている傾向。

撮影する機会の多い方は256GB以上のモデルを選ぶか、オンラインで保存できる「クラウドストレージの利用がおすすめ。

RAMとは

アプリのデータを一時的に処理する場所。

数字が大きいほど、アプリの切り替えがスムーズ。

RAM容量用途
12GB最新ゲームでも快適に使える
8GB原神クラスの重いゲームも使えるが、高画質ではもたつきを感じることも
6GB基本操作・ツムツムくらいのパズルゲームは快適に使える
4GBネット・動画視聴ができる程度。
カメラ使用時やアプリの切替時はタイムラグを感じる

近年は、内蔵ストレージの一部をRAMメモリに充てられる端末も普及しています。

RAMの追加拡張ができるスマホの見分け方法
スペック表に「★GB追加拡張可能」と表記されているのが目印

なお、iPhoneは自社規格のアプリで提供されているため、RAM容量が少なくても快適に使えます。

充電関連

充電規格・端子とは

現在主流の充電端子は「USB Type-C」

これまで独自の規格を採用していたiPhoneでもUSB Type-C端子へ置き換えられている。

急速充電規格とは

単位はw(ワット)で表記。

15W以上の性能で急速充電に該当し、数値が大きいほど充電時間が短い。

例えば120W対応のスマホなら、最短20分でフル充電できる。

ワイヤレス充電(QI)とは

対応スマホであれば、専用のワイヤレス充電器に密着させることで、ケーブルなしで充電できる。

リバースチャージ(逆充電)とは

他の機器に電力が供給でき、スマホがモバイルバッテリー代わりになる機能

防水・防塵性能

防水とは

防水性能はIPコードで表記。性能は0~9までの10等級。

ランク耐久度
IPx0水の浸入に対して保護されていない
IPx1垂直から落ちてくる水滴によって有害な影響を受けない
IPx2垂直より左右15°以内からの降雨によって有害な影響を受けない
IPx3垂直より左右60°以内からの降雨によって有害な影響を受けない
IPx4いかなる方向からの水の飛沫によっても有害な影響を受けない
IPx5いかなる方向からの水の直接噴流によっても有害な影響を受けない
IPx6いかなる方向からの水の強い直接噴流によっても有害な影響を受けない
IPx7規程の圧力、時間で水中に沒しても水が浸入しない
IPx8水面下での使用が可能
IPx980℃程度の熱水の噴流に耐えられる
参照:https://www.ip68.jp/technicalguide/pdf/PP%20IPtoukyu.pdf

中には「IPX5/IPX8」のように複数の性能が表記されたスマホもあります。

これは噴流と水圧の両方に対応しているという意味。

例えば、IPX8のように水面下での使用には耐えられても、噴流になると故障する可能性があります。

防塵とは

防塵性能もIPコードで表記される。性能は0~6の7段階。

ランク耐久度
IP0X保護なし
IP1X手の接近からの保護
IP2X指の接近からの保護
IP3X工具の先端からの保護
IP4Xワイヤーなどからの保護
IP5X粉塵からの保護
IP6X完全な防塵構造
参照:https://www.ip68.jp/technicalguide/pdf/PP%20IPtoukyu.pdf

近年は安価な端末でも最上位ランクの防塵性能を搭載するなど、スマホの防塵性能は非常に高性能。

ネットワーク関連

Wi-Fi(ワイファイ)とは

Wi-Fiの周波数には2.4GHz・5GHz・6GHzの3種類がある。

名称規格名最大速度対応周波数
Wi-Fi 7802.11be46Gbps2.4/5/6GHz帯
Wi-Fi 6E802.11ax9.6Gbps2.4/5/6GHz帯
Wi-Fi 62.4/5GHz帯
Wi-Fi 5IEEE 802.11ac6.9Gbps5GHz帯
  • 2.4GHz帯:障害物に強い
  • 5GHz帯:通信速度が速い
  • 6GHz帯:障害物に強く、かつ通信速度も向上

一部のスマホでは2つの帯域を同時に利用できる「デュアルバンド」にも対応しています。

4G(LTE)とは

3Gと比べて数十倍速い通信速度で、動画の視聴やオンラインゲームが快適に使用できる

5Gとは

4G回線よりも約100倍速い通信速度で、より短時間に大容量のデータを転送できる。

5Gにはsub6(サブシックス)ミリ波の2種類がある。

  • sub6:障害物に強く、電波が届きやすい
  • ミリ波:障害物には弱いが、通信速度はsub6のさらに5倍ほど速い

ミリ波は通信速度が非常に速い反面、基地局の整備で時間を要するため、5G通信はsub6が現在の主流。

Bluetooth(ブルートゥース)とは

Bluetoothとは、スマートフォンやイヤホンをワイヤレス接続するなどの無線規格。

バージョン機能
ver.5.0データ通信速度・通信網・通信容量の拡大
ver.5.1方向探知機能の搭載
ver.5.2LE Audio機能(高音質化・遅延を抑える機能に特化)の実装
ver.5.3消費電力の軽減
ver.5.4通信方式の拡充(双方向通信)
ver.6.0高正確な距離測定、スキャン精度の向上

端末によっては、1つの機器で最大7台まで同時接続できる

一部の機種では、1台のデバイスに2台のイヤホンを同時に音声が再生できるデュアルBluetooth機能を搭載していることもあります。

SIM関連

nanoSIM(ナノシム)とは

物理SIMカードにおけるサイズ規格の一つ。

現在販売されているスマートフォンで一般的なサイズ。

※SIMとは、4G/5G通信を利用するためのICカード。契約する通信キャリアの情報が保存されている。

eSIM(イーシム)とは

SIMカードが端末の基盤と一体になった状態。

ファイルを保存することで4G/5G通信が利用できるため、オンライン回線の申込みをしても即日で利用できる。

近年は通信障害時の対策として、従来のSIMカードとeSIMを併用するデュアルSIM運用で注目されている。

参照 eSIMの仕組みについて|eSIM超入門ガイド(外部リンク)

デュアルSIMとは

1台のスマートフォンで2つの通信回線が使える機能。

デュアルSIMは4種類あり、それぞれ機能が異なる。

種類名称回線切り替え同時着信通話中のデータ通信回線
DSDAデュアルSIM デュアルアクティブ自動対応対応5G+5G
DSDVデュアルSIMデュアルVoLTE(ボルテ)自動対応不可5G+5G
DSDSデュアルSIMデュアルスタンバイ自動対応不可5G+3G
DSSSデュアルSIMシングルスタンバイ手動不可不可4G(5G)

eSIMが普及してからデュアルSIMで使えるスマートフォンも多く登場しており、通信料金が値下がりしたことで利用者が増加している。

近年発売のデュアルSIM対応端末は、DSDVまたはDSDSが主流。

その他

おサイフケータイとは

Suicaなどの交通系マネー、QUICPayやIDでの支払いで利用できる。

おサイフケータイ対応の電子マネー
  • 交通系マネー(SuicaやICOCAなど)
  • QUICPay
  • ID
  • 楽天Edy
  • nanaco
  • WAON

仕組みは異なるが、近年はVISAタッチなど、クレジットカードのタッチ決済もスマートフォンで利用できる。

テザリングとは

スマートフォンのモバイル通信を利用し、Wi-Fiルーター代わりに使う機能

近年販売の端末では標準で搭載し、基本的に追加費用なしで使える。

モノラルスピーカーとは

1つのチャンネルの音を1つのスピーカーで再生する仕組み。

構造がシンプルで安価に作れるため、エントリーモデルのスマホで多く採用されている。

ステレオスピーカーとは

左右2つのチャンネルで2つのスピーカーで別々に再生できるため、モノラルよりも高音質。

ツインアプリとは

同じアプリを複数ダウンロードできる機能。

例えばLINEアプリの場合、スマホ1台で仕事用とプライベート用のアカウントを併用できるため、現在スマホ2台持ちをしている方には特に便利な機能。

※本サイト内で紹介したスマホの評価については価格.comを元に掲示しています。
※価格についてはすべて税込での表示です。
※本記事は公開・修正時点の情報のため、最新情報は各公式サイトをご確認ください。

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