AQUOS sense10とAQUOS wish5どっちがいい?53項目で違いを徹底比較!

AQUOS sense10とAQUOS wish5どっちがいい?53項目で違いを徹底比較!
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AQUOS wish5

AQUOS wish5

AQUOS sense10

基本情報

メーカー

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • SHARP(シャープ)
  • SHARP(シャープ)

発売日

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • 2025年6月26日(木)
  • 2025年11月13日

OSの種類

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • Android 15
  • Android 16

付属品(同梱品)

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • クイックスタートガイド
  • クイックスイッチアダプター(USB-A to USB-C変換アダプター、データ移行用試供品)
  • クイックスタートガイド

アップデート期間(いつまで使える?)

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • OS:最大2回まで対応予定
  • セキュリティ:2029年5月まで保証
  • OS:最大3回まで対応予定
  • セキュリティ:2030年10月まで保証

評価

AQUOS wish5評価
(5段階)
AQUOS sense10
3.11総合 4.30
3.82デザイン 3.83
2.88携帯性 4.46
2.81処理性能 4.27
2.94ディスプレイ 4.18
4.17バッテリー 4.48
3.27カメラ 3.75
価格.comの評価を元に作成

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AQUOS wish5
最安値まとめ

AQUOS wish5
AQUOS wish5価格
直販3万4,980円
ドコモ
ドコモのロゴ
2万7,500円
楽天モバイル
楽天モバイルのロゴ
3万1,900円

最安1万5,900円
ワイモバイル
ワイモバイルのロゴ
3万1,680円

最安24円
IIJmio
IIJmioのロゴ
3万3,800円

最安1万4,800円
mineo
mineoのロゴ
3万3,264円
ahamo
ahamoのロゴ
2万7,500円
イオンモバイル
イオンモバイルのロゴ
3万7,180円
Amazon
Amazonのロゴ
最安2万1,400円
楽天市場
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最安1万8,000円
Yahooショッピング
ヤフーショッピングのロゴ
最安1万9,376円
(最終更新日:2026/02/01)

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外観の比較

総合評価

AQUOS wish5

AQUOS sense10

3.82

4.46

カラー

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • ミソラ(青)
  • スミ(黒)
  • ワカバ(緑)
  • ナデシコ(ピンク)
  • ユキ(ベージュ系)
  • デニムネイビー (Casual)
  • カーキグリーン (Casual)
  • ペールピンク (Kireime)
  • ペールミント (Kireime)
  • フルブラック (Basic)
  • ライトシルバー (Basic)

サイズ・大きさ

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • 幅:76mm
  • 高さ:166mm
  • 厚さ:8.8mm
  • 幅:73mm
  • 高さ:149mm
  • 厚さ:8.9mm

重量

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • 187g
  • 166g

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画面性能

総合評価

AQUOS wish5

AQUOS sense10

2.94

4.18

画面サイズ

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • 6.6インチ
  • 6.1インチ

画面解像度

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • HD+(1,612×720)
  • フルHD+(2,340×1,080)

画面占有率

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • 約82.9%
  • 約84%

リフレッシュレート

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • 最大120Hz
  • 最大120Hz

タッチ感度

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • 非公表
  • 最大240Hz

最高輝度

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • 非公表
  • 2,000ニト

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カメラ

総合評価

AQUOS wish5

AQUOS sense10

3.27

3.75

広角カメラ比較(メイン)

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • 画素数:50.1MP
  • f値:1.8
  • 画素数:50.3MP
  • f値:f1.88

超広角カメラ比較

超広角レンズで撮影した写真

AQUOS wish5

AQUOS sense10

非搭載

  • 画素数:32MP
  • f値:F2.2
  • 画角:122°

望遠カメラ比較

AQUOS wish5

AQUOS sense10

非搭載

非搭載

マクロカメラ比較

マクロレンズで撮影した写真

AQUOS wish5

AQUOS sense10

非搭載

非搭載

前面フロントカメラ比較(自撮り)

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • 画素数:8MP
  • f値:2.0
  • 画角:非公表
  • 画素数:32MP
  • f値:F2.45
  • 画角:80°

動画撮影性能

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • 4K撮影:非対応
  • 1080pフルHD撮影対応(30/60fps)
  • 4K撮影対応
    • メイン:4K 30fps
    • フロント:非対応
  • 1080pフルHD撮影対応(60fps)

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処理性能

総合評価

AQUOS wish5

AQUOS sense10

2.81

4.27

CPU

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • MediaTek Dimensity 6300
  • Snapdragon 7s Gen 3 Mobile Platform

GPU

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • Mali-G57 MC2
  • コア数:2
  • 動作周波数(クロック数):950Hz
  • Adreno 810
  • コア:256 ALUs (2パイプライン)
  • 動作周波数(クロック数):1,050MHz

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ベンチマークスコア(AnTuTu)

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • 総合:39万5,971点
  • GPU:6万7,868点
  • 総合:77万4,879点
  • GPU:16万1,048点
AnTuTuスコアについて
総合スコア用途の目安
~50万点
/エントリー・ローエンド
最低限の用途(ブラウザ利用、動画視聴など)
50~80万点/ミドルレンジ設定次第でゲームアプリも快適に使える
80~120万点/上位ミドル重いゲームも快適に使える
120~170万点/ハイエンド3Dゲームなどの高負荷アプリの利用、動画編集などのビジネス用途でも快適に使える
170万点以上/フラッグシップ最高スペック
どんな使い方でも快適に使える ※オーバースペック
数値はあくまでも目安です
2025年時点での情報

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内蔵メモリ

ROM(ストレージ)

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • 64GB
  • 128GB
  • 128GB
  • 256GB

SDカード

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • 最大2TBまで対応
  • 最大2TBまで対応

RAM

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • 4GB
  • 追加拡張:対応(最大4GB)
  • 6GB
  • 8GB

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バッテリー容量

総合評価

AQUOS wish5

AQUOS sense10

4.17

4.48

容量

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • 5,000mAh
  • 5,000mAh

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充電性能

充電規格・端子

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • USB-C端子 (USB2.0)
  • USB-C端子 (USB3.0)

急速充電(充電速度)

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • 最大27W対応
  • 最大36W対応

ワイヤレス充電(置くだけ充電)

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • 非対応
  • 非対応

バッテリーシェア(逆充電)

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • 非対応
  • 対応

直接給電(バイパス充電)

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • 対応
  • 対応

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防水・防塵性能

防水・耐水

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • IPX8/IPX9

いかなる方向からの水の直接噴流(80度の高温にも対応)によっても有害な影響を受けず、かつ水深2mに30分間耐えられる(真水)

  • IPX5/IPX8

いかなる方向からの水の直接噴流によっても有害な影響を受けず、かつ水深1.5mに30分沈めても浸水しない(真水)

防塵

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • IP6X

粉塵の侵入が完全に防護されている

  • IP6X

粉塵の侵入が完全に防護されている

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ネットワーク

Wi-Fi

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • Wi-Fi 5対応 (IEEE 802.11ac)
  • デュアルバンド:対応
  • Wi-Fiダイレクト:対応
  • Wi-Fi 6E対応(IEEE 802.11ax)
  • デュアルバンド:対応
  • Wi-Fiダイレクト:非公表

5G対応バンド

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • Sub6
    • n1/3/7/28/38/40/41/77/78/79
  • ミリ波:非対応
  • Sub6
    • n1/3/7/28/38/40/41/77/78/79
  • ミリ波非対応

4G(LTE)対応バンド

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • FDD LTE
    • B1/2/3/5/7/8/12/17/18/19/28
  • TD LTE
    • B38/39/40/41
  • FDD LTE
    • B1/2/3/5/7/8/12/17/18/19/21/28
  • TD LTE
    • B38/39/40/41/42

キャリアアグリゲーション

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • 非対応
  • 対応

Bluetooth

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • Bluetooth5.3
  • Bluetooth5.2

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SIM

eSIM

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • 対応
  • 対応

デュアルSIM

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • 対応

(nanoSIM+eSIM)

  • DSDV対応
  • デュアルeSIM:非対応
  • 対応

(nanoSIM+eSIM)

  • DSDV対応
  • デュアルeSIM:非対応

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認証方法

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • 顔認証
  • 指紋認証
  • 顔認証
  • 指紋認証

その他機能

おサイフケータイ

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • 対応(FeliCa)
  • 対応(FeliCa)

イヤホン端子

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • 対応
  • 非対応

スピーカー

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • モノラル
  • ステレオ

ツインアプリ(デュアルアプリ)

AQUOS wish5

AQUOS sense10

  • 非対応
  • 非対応

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AQUOS sense10とAQUOS wish5
評判・口コミ比較

AQUOS wish5
評判・口コミ

AQUOS wish5
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全世界の80%はこの機種でいい

総合満足度: 3

oppo Reno5aからの機種変更。
reno5aより若干反応が悪いかな?です。
ゲームはやらないので他の人が言う通りほとんどの人はこの機種でいいと思います。

出典:価格.com

普通に使えればいいという人にとってはすごく良いスマホですね

総合満足度: 5

【デザイン】
AQUOS wish4と特に変化は見られない。
第三者が見れば同じ機種だと思う事でしょう。

【携帯性】
いま色々と出ているスマホの中ではいいと思います。

【レスポンス】
このクラスならばいいと思いますが一つランク上のスマホを使い慣れている人。
またハイエンドを使っている人からすると多少カクつく感じは否めません。
ですが初めて使う様な人や拘りの少ない人ならば充分過ぎる感じだと思います。

【画面表示】
なかなか明るいですね。

【バッテリー】
この部分の信頼性がシャープの良い所ですよね。

【カメラ】
多少白っぽく感じると思いますが全体的に明るくて良いと思います。
ブレ補正に関してはランクが上のスマホと比べると劣ると思いますが頑張っていると思います。
昔のスマホからすると充分だと思いますけどね(笑)

【総評】
日本人好みの物(指紋/顔認証・おサイフケータイ・デュアルSIM(nano-SIM/eSIM)・イヤホンジャック・外部メモリ(microSD)に対応しています。
また防水が「IPX5/IPX8/IPX9」とタフネススマホなみになって水に対しての安心感もありますね。
色は最近車でも人気の感じの色合いでパステルとは違った可愛くてオシャレな感じで好感度があります。
本体の色を活かしたいのならば透明ケースがオススメですね。
総合的に良いスマホだと思いました。

出典:価格.com

Xの評判・口コミはこちら(タップできます)
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https://twitter.com/SumahoReview/status/1938041190475067703
https://twitter.com/ASUS_ZenBlog/status/1939494244072526207
https://twitter.com/sm_hn/status/1927923330310438926
https://twitter.com/sm_hn/status/1927941190160371806
https://twitter.com/Denshirangeman/status/1938504425682964798

AQUOS sense10
評判・口コミ

AQUOS sense10
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同時進行ができない引っかかりが気になるスマホ

総合満足度: 2

【デザイン】
値段相応。

【携帯性】
この大きさはとても良い。

【レスポンス】
iPhone16からの機種変更。まったくもって納得いかない。早い操作についてこれない。iPhoneがいかに優秀かわかる。ボダンを押してから次に移行するまでに違和感しかない。
【画面表示】
なかなかキレイ。
【バッテリー】
まだ使い始めなので良好。
【カメラ】
ズームする際の引っかかりを感じる。
【総評】
ワイヤレスイヤホンのコーデックだけで決めたことに後悔。確かにaptXAdaptiveは素晴らしい。しかし何十年か前にアンドロイドスマホが流行りだしたころを思い出すくらい処理が遅いことは非常にストレスしかない。未だにこんなもんかと思う。動きの違和感を感じるたびにキャッシュの削除をしたりしていることが悲しい。性能を求める方には安物買いの銭失いのスマホ。

出典:価格.com

もうちょっとがんばってほしいな

総合満足度: 3

Xperia5iiからの乗り換え。
Xperia10viiと迷いに迷い、こちらを選択しました。

デザイン、色は、高級感はないけれど、普段使いな感じで個人的にはオッケー

良い点
◯小さめ
◯画面大きいので、言うほどバッテリーは持たないがまあまあ
◯Bluetoothの繋がりが安定

だめな点。
◯スピーカー
通話ですら、声がシャリシャリ感が強く、音楽は無理だよね、って感じです。
◯通話のアンテナ
機種変前は全く問題なかった建物の近くで、必ず通話が聞こえなく(かなり飛び飛びで言葉と認識できない)になりました。
キャリアは変えてないので、個体の問題かもですが、必ず聞こえないからかなりストレスです。

一カ所でなくあちこちで起こるため、前機種と比べてアンテナが結構弱い。通話かなり使うので、打撃大きいです。

◯カメラ、写真
画面の表示の色味がほんとにおかしいので、綺麗な写真を壁紙にインポートしても、色味をかなりいじってやっと見られるレベル。コントラストが低く平たい感じになります。

自撮り時は、画面に映る色味がおかしいので、顔色が暗くコントラスト弱く表示されるが、撮った写真はちょっとマシ。画面表示だけの問題とも違う。

外カメラ写真撮影は、ちょっと広角気味が1倍。画素数は多くても、明暗が画角に入る風景は非常に苦手。どなたかも書いてましたが、赤赤しく、気持ち悪い色合いになるため、カメラとして考えず、記録のためと割り切ったほうが良い。

◯ちょっと遅れることがある
検索ぐらいしか使わないけど、ページ表示がもたつく事があり、フリーズと勘違いする。ビデオコンテンツの埋め込みを読んでるから?

◯通知音、デカすぎ、着信音も小さくしてても音大きすぎ
なんとかしてください

◯自動設定の画面明るさ、明るすぎる。何とかしてほしい


  つぶやき
スペック悪くても、カメラとスピーカー(音楽じゃなく通話でも)使うなら、SONYのが良かったのかな。


ブラウザに自動表示される広告ビデオ、再生させたくないけど、どうやるのが正解ですか(コレ、機種と無関係ですね)


出典:価格.com

全てを備えた理想的実用機!発色だけがおかしい

総合満足度: 4

【デザイン】おかしな形のカメラバンプを個性と勘違いしている。あのデザインを我慢できればいいのでは。

【携帯性】比較的コンパクトにまとまっている。

【レスポンス】ミッドハイらしく悪くない。これなら4年使いたくなる。カメラの切り替えもほぼ遅延がなくなった。

【画面表示】特記すべきものはなく普通に良い。

【バッテリー】特記すべきものはなく普通に良い。

【カメラ】上位機種並みの高画質と便利な接写機能を備えている。超広角カメラにまともなAFを搭載している点もiphone16に負けていない。
残念なのは折角の高画質なのに、発色が全体に黄ばんだ上、赤の強調が独特すぎて気持ち悪い画像になる。これはソフトチューニングで早急に修正してほしい。カメラが駄目なAQUOSの上塗りになってしまう。とても惜しい。

【総評】カメラの発色以外は理想的なミッドハイ。カメラの発色に癖がありすぎて独特の画になって困る。

出典:価格.com

スピーカー良くなってます

総合満足度: 5

【デザイン】
シルバーにしましたが、カメラ周りのグレーに違和感を感じます。sense9ではホワイトを使っていたからかもしれませんが、もう少し背面に合わせた明るいグレーだったら良かったのにとは思います。それとFeliCaマークがなくなったのもスペース的な違和感があります。
【携帯性】
現行機種最高峰と思います。
【レスポンス】
性能が向上したことが原因か分かりませんが、気になっていたyoutubeアプリでのレスポンスの悪さがなくなりました。あとカメラのレスポンスは間違いなく良くなったとは思います。それ以外は思ったよりは恩恵は感じません。
【画面表示】
滑らかさ、発色明るさともに十分です。画面の縁が細ければこの横幅でももう少し使いやすくはなるのでしょうが、エントリーモデルなので仕方ないのでしょう。
【バッテリー】
sense9とほとんど変わらず、低発熱ですし満点でしょう。
【カメラ】
静止物を撮る分にはRシリーズとも変わらない精細さです。相変わらずプレビューとのズレが目立つのでipohneのカメラに慣れている方は気になると思います。
【総評】
先日購入したsense9が思いの外気に入りましたので10も購入してみました。形状が同じですので普段の使用感としてはあまり変わらずですが、自分の求めていたスピーカー音質はかなり向上していました。低音がスカスカではあるので音楽を聴くには物足りないと思いますが、非常に広がりを感じるスピーカーでとにかく声が聞き取りやすいです。動画視聴には最新のiPhoneより良いと思います。
逆にあまり動画視聴や電話をしない方はsense9から替える必要はなさそうです。

出典:価格.com

実用性において完成されたコスパ抜群のスタンダードスマホ

総合満足度: 5

【デザイン】
シンプルな外観で、飽きのこないデザインです。派手さはありませんが、道具としての信頼感を感じます。購入してからデザインを酷評する人がいますがなぜ購入したのでしょうか。

【携帯性】
手に持った時の収まりが抜群に良くちょうどいいサイズと重さです。

【レスポンス】
日常動作は極めてスムーズです。普通のユーザーであれば不満を感じることはまずない性能です。

【画面表示】
発色も自然で、動作のなめらかさも問題ありません。

【バッテリー】
この端末の最大の強みです。普通に使っていれば、1日終わってもバッテリー残量にかなりの余裕があります。

【カメラ】
日常の光景をそのままに撮影するには十分な性能です。

【総評】
日常使いでは何も不満の無い「快適さ」と「安心感」が凝縮されているスマホです。
倍の金額がするスマホと比較して低い評価をされている人がいますが、そもそも同じ性能であるはずないです。ただし半分の金額であっても性能は半分ってことはありません。つまり非常にコスパの良いスマホです。

出典:価格.com

Xの評判・口コミはこちら(タップできます)
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https://twitter.com/LikeMigrant/status/2011960623161360433?s=20
https://twitter.com/blue17227912/status/2013169336639480081?s=20
https://twitter.com/yun_na/status/2013522514354545125?s=20
https://twitter.com/pictocam/status/2013215268055441629?s=20
https://twitter.com/y4101s/status/2009938796637503675?s=20

AQUOS sense10とAQUOS wish5
どっちがおすすめ?

AQUOS wish5
  • 1円でも安く端末を購入したい
    AQUOS sense10と比べて2万円以上安く購入できる
  • お風呂でスマホを使いたい
    80度までの高温耐久があるため安心
  • 大画面で使いたい
    AQUOS sense10と比べて約13%画面が大きい
  • イヤホンは有線派
    AQUOS sense10はイヤホン端子は非搭載
AQUOS sense10
  • なるべく安くゲームアプリが使える性能が欲しい
    AQUOS wish5より処理性能が良いので、ゲームで遊びたい方はおすすめ
  • スピーカーで音楽や動画を視聴する機会が多い
    AQUOS wish5より音質が良く、左右で異なる音が楽しめる!
  • 風景写真を撮影する機会が多い
    超広角カメラを搭載しているため広い範囲を撮影できる
  • 写真や動画を沢山保存したい
    AQUOS wish5と比べて端末内に直接保存できる容量が多い
  • 長期期間利用したい
    AQUOS wish5と比べ、OSアップデートは1回多く、セキュリティアップデートは1年長く保証されている

販売価格の比較表を見る

スマホのスペック用語集

ソフトウェア

OS(オーエス)とは

スマホを動かすのに絶対必要な基本ソフト。

他の部品が全部揃ってても、OSがないとスマホは動かない。

iOS(アイオーエス)とは

Apple独自のOSで、スマホではiPhoneに搭載されている

自社開発のため、操作性がよく、セキュリティも高いのが特徴。

Android(アンドロイド)とは

Googleが開発したOS。

プログラムを自由にカスタマイズできる特徴があることから、iPhone以外のスマホメーカーはAndroid OSを採用している。

ディスプレイ

画面解像度とは

画面上に表示できるピクセル(小さな点)。

数値が大きいほど、きめ細かく綺麗に表示できる。

  • 【4K】3,840×2,160
  • 【QHD】2,560×1,440
  • 【FHD(フルHD)】1,920×1,080
  • 【HD】1,280×720

スマホのディスプレイは、1920×1080のフルHD画質が主流。YouTubeの画質選択を参考にすると、違いが分かりやすい。

リフレッシュレートとは

画面が1秒間に何回書き換わるかを示す数値(単位はHz(ヘルツ))

スマホの画面では60Hzが一般的。ハイエンドモデルになると120Hz以上の端末もある。

FPSゲームを快適にプレイしたいなら、120Hz以上が理想。

また自動的に書き換え頻度が変わる「可変式ディスプレイ」もある。

最高輝度とは

画面の明るさを示す数値のこと。

数値が大きいほど画面が明るく、屋外でも見やすい。

カメラ

メガピクセル(MP)とは

画像の解像度を表す単位。1MP(メガピクセル)で100万画素

画素数値が大きいほど、細かな表現ができて高画質。

  • 記録で残すくらいのライトな使い方では1200万画素(12MP)
  • SNSに投稿する用途であれば4,000~5,000万画素(40~50MP)程度が理想

F値とは

レンズの明るさを示す単位のこと。

F値は数字が小さいほど、明るくて鮮やかな写真が撮影できる。

望遠レンズとは

遠くのものを大きく写せるカメラレンズのこと。

焦点距離が長くなるほど、写る範囲が狭くなって、画質も落ちやすい。

広角レンズとは

広い範囲を写せるレンズが広角レンズ。風景写真の撮影に向いている。

「超広角レンズ」付きのスマホでは、より広い範囲を写真に収められる。

fps(エフピーエス)とは

fpsはフレームレートのこと。1秒の動画が何枚の画像でできてるかを示す数値。

60fpsなら1秒に60枚、30fpsなら30枚というように、数字が大きいほど、なめらかな動画が撮影できる。

処理性能

CPU(シーピーユー)とは

計算や情報処理をおこなう役割があり、人間で言えば脳に当たる「非常に重要な部品」

スマートフォンに採用されているCPUは以下の4種類。

  • Qualcomm Snapdragon(クアルコム スナップドラゴン):Android端末で一番使用されているCPUメーカー
  • Apple Aシリーズ(A◯シリーズ):Apple独自のCPU。iPhoneのみ搭載
  • MediaTek(メディアテック):コスパの良さが特徴。安価なスマホに搭載されることが多い
  • Exynos(エクシノス):サムスンが自社製品向け(Galaxyシリーズ)に開発されたが、近年は少ない

内蔵メモリ

ROM(内蔵ストレージ)とは

写真や動画などを長期保存でき、数値が大きいほど、たくさんのデータが保存できる。

容量写真
(2MB/枚)
動画
(100MB/分)
音楽
(1曲6MB/5分)
128GB約6万枚約1,200分約2万曲
256GB約12万枚約2,400分約4万曲
512GB約24万枚約4,800分約8万曲
1TB
(1024GB)
約48万枚約9,600分約16万曲

写真や動画の高画質化で、1つのデータ容量が大きくなっている傾向。

撮影する機会の多い方は256GB以上のモデルを選ぶか、オンラインで保存できる「クラウドストレージ」の利用がおすすめ。

RAMとは

アプリのデータを一時的に処理する場所。

数字が大きいほど、アプリの切り替えがスムーズ。

RAM容量用途
12GB以上最新ゲームでも快適に使える
8GB原神クラスの重いゲームも使えるが、高画質ではもたつきを感じることも
6GB基本操作・ツムツムくらいのパズルゲームは快適に使える
4GBネット・動画視聴ができる程度。
カメラ使用時やアプリの切替時はタイムラグを感じる

近年は、内蔵ストレージの一部をRAMメモリに充てられる端末も普及しています。

RAMの追加拡張ができるスマホの見分け方法
スペック表に「★GB追加拡張可能」と表記されているのが目印

なお、iPhoneは自社規格のアプリで提供されているため、RAM容量が少なくても快適に使えます。

充電性能

充電規格・端子とは

現在主流の充電端子は「USB Type-C」

iPhoneでも15シリーズからUSB Type-C端子へ置き換えられている。

急速充電規格とは

単位はw(ワット)で表記。

15W以上の性能で急速充電に該当し、数値が大きいほど充電時間が短い。

例えば120W対応のスマホなら、最短20分でフル充電できる。

ワイヤレス充電(QI)とは

対応スマホであれば、専用のワイヤレス充電器に密着させることで、ケーブルなしで充電できる。

リバースチャージ(逆充電)とは

他の機器に電力が供給でき、スマホがモバイルバッテリー代わりになる機能

防水・防塵性能

防水とは

防水性能はIPコードで表記。性能は0~8までの9等級。

ランク耐久度実験方法
IPx0水の浸入に対して保護されていない
IPx1垂直から落ちてくる水滴によって有害な影響を受けない200mmの高さより3〜5mm/分の水滴、10分
IPx2垂直より左右15°以内からの降雨によって有害な影響を受けない200mmの高さより15°の範囲。3〜5mm/分の水滴、10分
IPx3垂直より左右60°以内からの降雨によって有害な影響を受けない200mmの高さより60°の範囲。10ℓ/分の放水、10分
IPx4いかなる方向からの水の飛沫によっても有害な影響を受けない300〜500mmの高さより
全方向に10ℓ/分の放水、10分
IPx5いかなる方向からの水の直接噴流によっても有害な影響を受けない3mの距離から全方向に
12.5ℓ/分・30kpaの噴流水、3分間
IPx6いかなる方向からの水の強い直接噴流によっても有害な影響を受けない3mの距離から全方向に
100ℓ/分・100kpaの噴流水、3分間
IPx7規程の圧力、時間で水中に沒しても水が浸入しない水面下・15㎝〜1m、30分間
IPx8水面下での使用が可能メーカーと機器の使用者間の取り決めによる
参照:https://www.ip68.jp/technicalguide/pdf/PP%20IPtoukyu.pdf

中には「IPX5/IPX8」のように複数の性能が表記されたスマホもあります。

これは噴流と水圧の両方に対応しているという意味。

例えば、IPX8のように水面下での使用には耐えられても、噴流になると故障する可能性があります。

防塵とは

防塵性能もIPコードで表記される。性能は0~6の7段階。

ランク耐久度実験方法
IP0X保護なし
IP1X手の接近からの保護直径50mm以上の固形物体(手など)が内部に侵入しない
IP2X指の接近からの保護直径12mm以上の固形物体(指など)が内部に侵入しない
IP3X工具の先端からの保護直径2.5mm以上の工具先端や固形物体が内部に侵入しない
IP4Xワイヤーなどからの保護直径1.0mm以上のワイヤーや固形物体が内部に侵入しない
IP5X粉塵からの保護機器の正常な作動に支障をきたしたり、安全を損なう程の料の粉塵が内部に侵入しない
IP6X完全な防塵構造粉塵の侵入が完全に防護されている
参照:https://www.ip68.jp/technicalguide/pdf/PP%20IPtoukyu.pdf

近年は安価な端末でも最上位ランクの防塵性能を搭載するなど、スマホの防塵性能は非常に高性能。

ネットワーク

Wi-Fi(ワイファイ)とは

Wi-Fiの周波数には2.4GHz・5GHz・6GHzの3種類がある。

名称規格名最大速度周波数
Wi-Fi 7IEEE 802.11be46Gbps2.4/5/6GHz帯
Wi-Fi 6EIEEE 802.11ax9.6Gbps2.4/5/6GHz帯
Wi-Fi 62.4/5GHz帯
Wi-Fi 5IEEE 802.11ac6.9Gbps5GHz帯
  • 2.4GHz帯:障害物に強い
  • 5GHz帯:通信速度が速い
  • 6GHz帯:障害物に強く、かつ通信速度も向上

一部のスマホでは2つの帯域を同時に利用できる「デュアルバンド」にも対応しています。

4G(LTE)とは

3Gと比べて数十倍速い通信速度で、動画の視聴やオンラインゲームが快適に使用できる

5Gとは

4G回線よりも約100倍速い通信速度で、より短時間に大容量のデータを転送できる。

5Gにはsub6(サブシックス)、ミリ波の2種類がある。

  • sub6:障害物に強く、電波が届きやすい
  • ミリ波:障害物には弱いが、通信速度はsub6のさらに5倍ほど速い

ミリ波は通信速度が非常に速い反面、基地局の整備で時間を要するため、5G通信はsub6が現在の主流。

Bluetooth(ブルートゥース)とは

Bluetoothとは、スマートフォンやイヤホンをワイヤレス接続するなどの無線規格。

バージョン機能
ver.5.0データ通信速度・通信網・通信容量の拡大
ver.5.1方向探知機能の搭載
ver.5.2LE Audio機能(高音質化・遅延を抑える機能に特化)の実装
ver.5.3消費電力の軽減
ver.5.4通信方式の拡充(双方向通信)
ver.6.0高正確な距離測定、スキャン精度の向上

端末によっては、1つの機器で最大7台まで同時接続できる

一部の機種では、1台のデバイスに2台のイヤホンを同時に音声が再生できるデュアルBluetooth機能を搭載していることもあります。

SIM

nanoSIM(ナノシム)とは

物理SIMカードにおけるサイズ規格の一つ。

現在販売されているスマートフォンで一般的なサイズ。

※SIMとは、4G/5G通信を利用するためのICカード。契約する通信キャリアの情報が保存されている。

eSIM(イーシム)とは

SIMカードが端末の基盤と一体になった状態。

ファイルを保存することで4G/5G通信が利用できるため、オンライン回線の申込みをしても即日で利用できる。

近年は通信障害時の対策として、従来のSIMカードとeSIMを併用するデュアルSIM運用で注目されている。

参考:eSIMの仕組みについて|eSIM超入門ガイド(外部リンク)

デュアルSIMとは

1台のスマートフォンで2つの通信回線が使える機能。

デュアルSIMは4種類あり、それぞれ機能が異なる。

種類名称回線切り替え同時着信通話中のデータ通信回線
DSDAデュアルSIM デュアルアクティブ自動対応対応5G+5G
DSDVデュアルSIMデュアルVoLTE(ボルテ)自動対応不可5G+5G
DSDSデュアルSIMデュアルスタンバイ自動対応不可5G+3G
DSSSデュアルSIMシングルスタンバイ手動不可不可4G(5G)

eSIMが普及してからデュアルSIMで使えるスマートフォンも多く登場しており、通信料金が値下がりしたことで利用者が増加している。

近年発売のデュアルSIM対応端末は、DSDVまたはDSDSが主流。

対応バンド・周波数

周波数とは

周波数は各通信キャリアによって使用できる範囲が異なる。

そのため、契約しているキャリアと購入するスマホで互換性があるのか把握しておく必要がある。

周波数の一部には「プラチナバンド」と呼ばれる種類があり、障害物に強く、屋内・地下でも安定したネット環境で使えるのが特徴。

ドコモ回線の対応周波数・バンド

4G周波数ドコモ
★700MHz帯B28
★800MHz帯B19
★900MHz帯
1.5GHz帯B21
1.7GHz帯B3
2.0GHz帯B1
3.5GHz帯B42
★:プラチナバンド
5G周波数ドコモ
★700MHz帯n28
1.7GHz帯
2.3GHz帯
3.4GHz帯n78
3.5GHz帯n78
3.7GHz帯n78
4.5GHz帯n79
28GHz帯n257

au回線の対応周波数・バンド

4G周波数au
★700MHz帯B28
★800MHz帯B18/B26
★900MHz帯
1.5GHz帯B11
1.7GHz帯B3
2.0GHz帯B1
3.5GHz帯B42
★:プラチナバンド
5G周波数au
★700MHz帯n28
1.7GHz帯n3
2.3GHz帯n40
3.4GHz帯
3.5GHz帯n78
3.7GHz帯n77/n78
4.5GHz帯
28GHz帯n257

ソフトバンク回線の対応周波数・バンド

4G周波数ソフトバンク
★700MHz帯B28
★800MHz帯
★900MHz帯B8
1.5GHz帯B11
1.7GHz帯B3
2.0GHz帯B1
3.5GHz帯B42
★:プラチナバンド
5G周波数ソフトバンク
★700MHz帯n28
1.7GHz帯n3
2.3GHz帯
3.4GHz帯n77
3.5GHz帯
3.7GHz帯n77
4.5GHz帯
28GHz帯n257

楽天回線の対応周波数・バンド

4G周波数楽天モバイル
★700MHz帯B28
★800MHz帯B18
B26(一部)
★900MHz帯B8
1.5GHz帯
1.7GHz帯B3
2.0GHz帯
3.5GHz帯
★:プラチナバンド
5G周波数楽天モバイル
★700MHz帯n28
1.7GHz帯
2.3GHz帯
3.4GHz帯
3.5GHz帯
3.7GHz帯n77
4.5GHz帯
28GHz帯n257

センサー

加速度計

端末の傾きや動きを検知する機能。画面の自動回転などに使用。

コンパス(磁気センサー)

方向を検知できる機能で、地図アプリで活用されている。

ジャイロ

回転速度を検知する機能。主にカメラの手ブレ補正やARアプリで使用される

近接

物体との距離を検知する機能。例えば、通話時に端末に顔を近づけると画面が消灯される仕組みに使用。

気圧/圧力

圧力を検知する機能。ヘルスケアアプリを利用する際、例えば階段の昇降の検知や気象の観測に役立つ。

その他

おサイフケータイとは

Suicaなどの交通系マネー、QUICPayやIDでの支払いで利用できる。

おサイフケータイ対応の電子マネー
  • 交通系マネー(SuicaやICOCAなど)
  • QUICPay
  • ID
  • 楽天Edy
  • nanaco
  • WAON

仕組みは異なるが、近年はVISAタッチと言った、クレジットカードのタッチ決済もスマートフォンで利用できる。

テザリングとは

スマートフォンのモバイル通信を利用し、Wi-Fiルーター代わりに使う機能

近年販売の端末では標準で搭載し、基本的に追加費用なしで使える。

モノラルスピーカーとは

1つのチャンネルの音を1つのスピーカーで再生する仕組み。

構造がシンプルで安価に作れるため、エントリーモデルのスマホで多く採用されている。

ステレオスピーカーとは

左右2つのチャンネルで2つのスピーカーで別々に再生できるため、モノラルよりも高音質。

ツインアプリとは

同じアプリを複数ダウンロードできる機能。

例えばLINEアプリの場合、スマホ1台で仕事用とプライベート用のアカウントを併用できるため、現在スマホ2台持ちをしている方には特に便利な機能。

※本サイト内で紹介したスマホの評価については価格.comを元に掲示しています。
※価格についてはすべて税込での表示です。
※本記事は公開・修正時点の情報のため、最新情報は各公式サイトをご確認ください。

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