AQUOS sense10とPixel 9aどっちがいい?53項目で違いを徹底比較!

AQUOS sense10とPixel 9aどっちがいい?53項目で違いを徹底比較!

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AQUOS sense10

Pixel 9a

Pixel 9a

基本情報

メーカー

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • SHARP(シャープ)
  • Google(グーグル)

発売日

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • 2025年11月13日
  • 2025年4月16日

OSの種類

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • Android 16
  • Android 15

付属品(同梱品)

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • クイックスイッチアダプター(USB-A to USB-C変換アダプター、データ移行用試供品)
  • クイックスタートガイド
  • USB-C-USB-Cケーブル(1m、USB 2.0)
  • SIM取り出しツール(SIMピン)
  • デジタル版クイックスタートガイド

アップデート期間(いつまで使える?)

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • OS:最大3回まで対応予定
  • セキュリティ:2030年10月まで保証
  • OS:2032年4月まで保証
  • セキュリティ:2032年4月まで保証

評価

AQUOS sense10評価
(5段階)
Pixel 9a
4.30総合 4.26
3.83デザイン 4.38
4.46携帯性 3.83
4.27処理性能 4.44
4.18ディスプレイ 4.41
4.48バッテリー 4.28
3.75カメラ 4.22
価格.comの評価を元に作成

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AQUOS sense10
最安値まとめ

AQUOS sense10
AQUOS sense10128GB256GB
直販6万2,700円6万9,300円
ドコモ
ドコモのロゴ
7万3,370円
↓
最安4万9,830円
販売なし
au
auのロゴ
7万1,800円
↓
最安1万9,800円
販売なし
ソフトバンク
ソフトバンクのロゴ
6万9,840円
↓
最安1万1,012円
販売なし
楽天モバイル
楽天モバイルのロゴ
5万9,900円
↓
最安4万3,900円
6万5,890円
↓
最安4万9,890円
HISモバイル
HISモバイルのロゴ
6万1,300円
↓
最安5万8,000円
6万8,000円
↓
最安6万4,700円
J:COM MOBILE
JCOMモバイルのロゴ
7万1,280円販売なし
IIJmio
IIJmioのロゴ
6万1,000円
↓
最安4万4,800円
6万8,000円
↓
最安5万4,800円
mineo
mineoのロゴ
5万9,400円6万5,472円
ahamo
ahamoのロゴ
7万3,370円
↓
最安4万9,830円
販売なし
イオンモバイル
イオンモバイルのロゴ
6万2,480円販売なし
Amazon
Amazonのロゴ
最安5万8,111円
詳細
最安6万3,000円
詳細
楽天市場
楽天市場のロゴ
最安5万7,980円
詳細
最安6万8,000円
詳細
Yahooショッピング
ヤフーショッピングのロゴ
最安5万8,098円最安6万7,000円
(最終更新日:2026/02/06)

関連記事Pixel 9aを安く買う方法ベスト11!携帯販売員が最安値を総力調査【2026年最新】

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外観の比較

総合評価

AQUOS sense10

Pixel 9a

4.46

3.83

カラー

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • デニムネイビー (Casual)
  • カーキグリーン (Casual)
  • ペールピンク (Kireime)
  • ペールミント (Kireime)
  • フルブラック (Basic)
  • ライトシルバー (Basic)
  • Iris(青)
  • Peony(ピンク)
  • Porcelain(ベージュ)
  • Obsidian(黒)

サイズ・大きさ

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • 幅:73mm
  • 高さ:149mm
  • 厚さ:8.9mm
  • 幅:73.3mm
  • 高さ:154.7mm
  • 厚さ:8.9mm

重量

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • 166g
  • 185.9g

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画面性能

総合評価

AQUOS sense10

Pixel 9a

4.18

4.41

画面サイズ

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • 6.1インチ
  • 6.3インチ

画面解像度

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • フルHD+(2,340×1,080)
  • フルHD+(2,424×1,080)

画面占有率

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • 約84%
  • 約83.5%

リフレッシュレート

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • 最大120Hz
  • 最大120Hz

タッチ感度

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • 最大240Hz

非公表

最高輝度

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • 2,000ニト
  • 2,700ニト

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カメラ

総合評価

AQUOS sense10

Pixel 9a

3.75

4.22

広角カメラ比較(メイン)

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • 画素数:50.3MP
  • f値:f1.88
  • 画素数:48MP
  • f値:f1.7

超広角カメラ比較

超広角レンズで撮影した写真

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • 画素数:32MP
  • f値:F2.2
  • 画角:122°
  • 画素数:13MP
  • f値:F2.2
  • 画角:120°

望遠カメラ比較

AQUOS sense10

Pixel 9a

非搭載

非搭載

マクロカメラ比較

マクロレンズで撮影した写真

AQUOS sense10

Pixel 9a

非搭載

非搭載

前面フロントカメラ比較(自撮り)

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • 画素数:32MP
  • f値:F2.45
  • 画角:80°
  • 画素数:13MP
  • f値:F2.2
  • 画角:96.1°

動画撮影性能

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • 4K撮影対応
    • メイン:4K 30fps
    • フロント:非対応
  • 1080pフルHD撮影対応(60fps)
  • 4K撮影対応
    • メイン:4K 60fps
    • 超広角/フロント:4K 30fps
  • 1080pフルHD撮影対応(60fps)

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処理性能

総合評価

AQUOS sense10

Pixel 9a

4.27

4.44

CPU

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • Snapdragon 7s Gen 3 Mobile Platform
  • Google Tensor G4

GPU

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • Adreno 810
  • コア:256 ALUs (2パイプライン)
  • 動作周波数(クロック数):1,050MHz
  • Mali-G715 MP7
  • コア数:7
  • 動作周波数(クロック数):940MHz

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ベンチマークスコア(AnTuTu)

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • 総合:77万4,879点
  • GPU:16万1,048点
  • 総合:110万799点
  • GPU:43万1,537点
AnTuTuスコアについて
総合スコア用途の目安
~50万点
/エントリー・ローエンド
最低限の用途(ブラウザ利用、動画視聴など)
50~80万点/ミドルレンジ設定次第でゲームアプリも快適に使える
80~120万点/上位ミドル重いゲームも快適に使える
120~170万点/ハイエンド3Dゲームなどの高負荷アプリの利用、動画編集などのビジネス用途でも快適に使える
170万点以上/フラッグシップ最高スペック
どんな使い方でも快適に使える ※オーバースペック
数値はあくまでも目安です
2025年時点での情報

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内蔵メモリ

ROM(ストレージ)

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • 128GB
  • 256GB
  • 128GB
  • 256GB

SDカード

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • 最大2TBまで対応

非対応

RAM

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • 6GB
  • 8GB
  • 8GB

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バッテリー容量

総合評価

AQUOS sense10

Pixel 9a

4.48

4.28

容量

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • 5,000mAh
  • 5,100mAh

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充電性能

充電規格・端子

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • USB-C端子 (USB3.0)
  • USB-C端子 (USB3.2)

急速充電(充電速度)

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • 最大36W対応
  • 最大23W対応

ワイヤレス充電(置くだけ充電)

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • 非対応
  • Qi対応

バッテリーシェア(逆充電)

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • 対応
  • 対応

直接給電(バイパス充電)

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • 対応
  • 対応

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防水・防塵性能

防水・耐水

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • IPX5/IPX8

いかなる方向からの水の直接噴流によっても有害な影響を受けず、かつ水深1.5mに30分沈めても浸水しない(真水)

  • IPX8

水深1.5mに30分沈めても浸水しない(真水)

防塵

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • IP6X

粉塵の侵入が完全に防護されている

  • IP6X

粉塵の侵入が完全に防護されている

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ネットワーク

Wi-Fi

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • Wi-Fi 6E対応 (IEEE 802.11ax)
  • デュアルバンド:対応
  • Wi-Fiダイレクト:非公表
  • Wi-Fi 6E対応 (IEEE 802.11ax)
  • デュアルバンド:対応
  • Wi-Fiダイレクト:対応

5G対応バンド

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • Sub6
    • n1/3/7/28/38/40/41/77/78/79
  • ミリ波非対応
  • Sub6
    • n1/2/3/5/7/8/12/20/26/28/38/40/41/66/75/77/78/79
  • ミリ波非対応

4G(LTE)対応バンド

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • FDD LTE
    • B1/2/3/5/7/8/12/17/18/19/21/28
  • TD LTE
    • B38/39/40/41/42
  • FDD LTE
    • B1/2/3/4/5/7/8/12/14/17/18/19/20/21/26/28/32/66/75
  • TD LTE
    • B38/39/40/41/42

キャリアアグリゲーション

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • 対応
  • 対応

Bluetooth

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • Bluetooth5.2
  • Bluetooth5.3

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SIM

eSIM

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • 対応
  • 対応

デュアルSIM

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • 対応

(nanoSIM+eSIM)

  • DSDV対応
  • デュアルeSIM:非対応
  • 対応

(nanoSIM+eSIM)

  • DSDV対応
  • デュアルeSIM:非対応

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認証方法

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • 顔認証
  • 指紋認証
  • 顔認証
  • 指紋認証

その他機能

おサイフケータイ

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • 対応(FeliCa)
  • 対応(FeliCa)

イヤホン端子

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • 非対応
  • 非対応

スピーカー

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • ステレオ
  • ステレオ

ツインアプリ(デュアルアプリ)

AQUOS sense10

Pixel 9a

  • 非対応
  • 非対応

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Google Pixel 9aとAQUOS sense10
評判・口コミ比較

AQUOS sense10
評判・口コミ

AQUOS sense10
スクロールできます

同時進行ができない引っかかりが気になるスマホ

総合満足度: 2

【デザイン】
値段相応。

【携帯性】
この大きさはとても良い。

【レスポンス】
iPhone16からの機種変更。まったくもって納得いかない。早い操作についてこれない。iPhoneがいかに優秀かわかる。ボダンを押してから次に移行するまでに違和感しかない。
【画面表示】
なかなかキレイ。
【バッテリー】
まだ使い始めなので良好。
【カメラ】
ズームする際の引っかかりを感じる。
【総評】
ワイヤレスイヤホンのコーデックだけで決めたことに後悔。確かにaptXAdaptiveは素晴らしい。しかし何十年か前にアンドロイドスマホが流行りだしたころを思い出すくらい処理が遅いことは非常にストレスしかない。未だにこんなもんかと思う。動きの違和感を感じるたびにキャッシュの削除をしたりしていることが悲しい。性能を求める方には安物買いの銭失いのスマホ。

出典:価格.com

もうちょっとがんばってほしいな

総合満足度: 3

Xperia5iiからの乗り換え。
Xperia10viiと迷いに迷い、こちらを選択しました。

デザイン、色は、高級感はないけれど、普段使いな感じで個人的にはオッケー

良い点
◯小さめ
◯画面大きいので、言うほどバッテリーは持たないがまあまあ
◯Bluetoothの繋がりが安定

だめな点。
◯スピーカー
通話ですら、声がシャリシャリ感が強く、音楽は無理だよね、って感じです。
◯通話のアンテナ
機種変前は全く問題なかった建物の近くで、必ず通話が聞こえなく(かなり飛び飛びで言葉と認識できない)になりました。
キャリアは変えてないので、個体の問題かもですが、必ず聞こえないからかなりストレスです。

一カ所でなくあちこちで起こるため、前機種と比べてアンテナが結構弱い。通話かなり使うので、打撃大きいです。

◯カメラ、写真
画面の表示の色味がほんとにおかしいので、綺麗な写真を壁紙にインポートしても、色味をかなりいじってやっと見られるレベル。コントラストが低く平たい感じになります。

自撮り時は、画面に映る色味がおかしいので、顔色が暗くコントラスト弱く表示されるが、撮った写真はちょっとマシ。画面表示だけの問題とも違う。

外カメラ写真撮影は、ちょっと広角気味が1倍。画素数は多くても、明暗が画角に入る風景は非常に苦手。どなたかも書いてましたが、赤赤しく、気持ち悪い色合いになるため、カメラとして考えず、記録のためと割り切ったほうが良い。

◯ちょっと遅れることがある
検索ぐらいしか使わないけど、ページ表示がもたつく事があり、フリーズと勘違いする。ビデオコンテンツの埋め込みを読んでるから?

◯通知音、デカすぎ、着信音も小さくしてても音大きすぎ
なんとかしてください

◯自動設定の画面明るさ、明るすぎる。何とかしてほしい


  つぶやき
スペック悪くても、カメラとスピーカー(音楽じゃなく通話でも)使うなら、SONYのが良かったのかな。


ブラウザに自動表示される広告ビデオ、再生させたくないけど、どうやるのが正解ですか(コレ、機種と無関係ですね)


出典:価格.com

全てを備えた理想的実用機!発色だけがおかしい

総合満足度: 4

【デザイン】おかしな形のカメラバンプを個性と勘違いしている。あのデザインを我慢できればいいのでは。

【携帯性】比較的コンパクトにまとまっている。

【レスポンス】ミッドハイらしく悪くない。これなら4年使いたくなる。カメラの切り替えもほぼ遅延がなくなった。

【画面表示】特記すべきものはなく普通に良い。

【バッテリー】特記すべきものはなく普通に良い。

【カメラ】上位機種並みの高画質と便利な接写機能を備えている。超広角カメラにまともなAFを搭載している点もiphone16に負けていない。
残念なのは折角の高画質なのに、発色が全体に黄ばんだ上、赤の強調が独特すぎて気持ち悪い画像になる。これはソフトチューニングで早急に修正してほしい。カメラが駄目なAQUOSの上塗りになってしまう。とても惜しい。

【総評】カメラの発色以外は理想的なミッドハイ。カメラの発色に癖がありすぎて独特の画になって困る。

出典:価格.com

スピーカー良くなってます

総合満足度: 5

【デザイン】
シルバーにしましたが、カメラ周りのグレーに違和感を感じます。sense9ではホワイトを使っていたからかもしれませんが、もう少し背面に合わせた明るいグレーだったら良かったのにとは思います。それとFeliCaマークがなくなったのもスペース的な違和感があります。
【携帯性】
現行機種最高峰と思います。
【レスポンス】
性能が向上したことが原因か分かりませんが、気になっていたyoutubeアプリでのレスポンスの悪さがなくなりました。あとカメラのレスポンスは間違いなく良くなったとは思います。それ以外は思ったよりは恩恵は感じません。
【画面表示】
滑らかさ、発色明るさともに十分です。画面の縁が細ければこの横幅でももう少し使いやすくはなるのでしょうが、エントリーモデルなので仕方ないのでしょう。
【バッテリー】
sense9とほとんど変わらず、低発熱ですし満点でしょう。
【カメラ】
静止物を撮る分にはRシリーズとも変わらない精細さです。相変わらずプレビューとのズレが目立つのでipohneのカメラに慣れている方は気になると思います。
【総評】
先日購入したsense9が思いの外気に入りましたので10も購入してみました。形状が同じですので普段の使用感としてはあまり変わらずですが、自分の求めていたスピーカー音質はかなり向上していました。低音がスカスカではあるので音楽を聴くには物足りないと思いますが、非常に広がりを感じるスピーカーでとにかく声が聞き取りやすいです。動画視聴には最新のiPhoneより良いと思います。
逆にあまり動画視聴や電話をしない方はsense9から替える必要はなさそうです。

出典:価格.com

実用性において完成されたコスパ抜群のスタンダードスマホ

総合満足度: 5

【デザイン】
シンプルな外観で、飽きのこないデザインです。派手さはありませんが、道具としての信頼感を感じます。購入してからデザインを酷評する人がいますがなぜ購入したのでしょうか。

【携帯性】
手に持った時の収まりが抜群に良くちょうどいいサイズと重さです。

【レスポンス】
日常動作は極めてスムーズです。普通のユーザーであれば不満を感じることはまずない性能です。

【画面表示】
発色も自然で、動作のなめらかさも問題ありません。

【バッテリー】
この端末の最大の強みです。普通に使っていれば、1日終わってもバッテリー残量にかなりの余裕があります。

【カメラ】
日常の光景をそのままに撮影するには十分な性能です。

【総評】
日常使いでは何も不満の無い「快適さ」と「安心感」が凝縮されているスマホです。
倍の金額がするスマホと比較して低い評価をされている人がいますが、そもそも同じ性能であるはずないです。ただし半分の金額であっても性能は半分ってことはありません。つまり非常にコスパの良いスマホです。

出典:価格.com

Xの評判・口コミはこちら(タップできます)
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https://twitter.com/LikeMigrant/status/2011960623161360433?s=20
https://twitter.com/blue17227912/status/2013169336639480081?s=20
https://twitter.com/yun_na/status/2013522514354545125?s=20

Google Pixel 9a
評判・口コミ

Pixel 9a
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ゲームしたい人は絶対コレにしちゃダメ

総合満足度: 1

クチコミにも書きましたが、ゲームアプリをする時アプリ側が前面レンズを避けてしまい黒帯を作ってしまうので全画面にならない。反対側の角部分は丸過ぎて画面に表示出来てない場所が発生する等が発生し、この機種でのゲームアプリのプレイは相性があまりに悪過ぎます。スマートフォンでゲームをしたい人は絶対これにしてはいけません。

出典:価格.com

残念だった事が多い

総合満足度: 2

残念だった点をまとめます
・重たい
・明るさが自動で必要ない時に暗くなる
・バッテリーの消耗が早い
・カメラが特別良くない。編集機能で修正してということなのでしょう。
・端末に音楽アプリがない
広告付のアプリをストアから入手するか、
ファイルから開くしかない。不便すぎる。
・車(ダイハツ)のナビとBluetoothが繋がらない
・TV(レグザ)とミラーリングができない
・スクリーンレコード(画面録画)がまともに使えない。音声を含む設定にしても殆どが音が入らない。
・Radikoが数分で途切れる。通常時&バックグラウンド両方
自身としては、メインで利用する用途の殆どが使えず最悪でした。

事実ですが主観ですのであくまでも参考までに。

出典:価格.com

Pixel6からの買替

総合満足度: 3

【デザイン】
カメラの出っ張りがなくてスッキリしたので良い。Pixelは4a→6と使い続けての機種変更。Pixel6は、カメラの突起が最後までなじめなかった。この9aで復帰したので飛びついた。

【携帯性】
Pixel6より持ちやすく感じる。軽くなったのかと思うがどうなんだしょうね。バランスが良いからなのかもしれない。

【レスポンス】
特に速いとも遅いとも感じない。
画面タッチの感触は良い。ヌルっとして気持ち良い。

【画面表示】
明るい。Pixel6からの違和感はない。

【バッテリー】
一日十分持つ。
寝てる間に充電しておけば、起きてから練るまで持つ。ヘビーユーザーではないけど、練るときには、40〜60%くらいになっている。

【カメラ】
相変わらず綺麗に撮れる。

【総評】
Pixel6からの機種変更で変わった感がない。
だけど画面が明るく綺麗でヌルヌル感が、新しくなった感を伝えてくれる。

出典:価格.com

iPhone信者脱退おすすめモデル

総合満足度: 5

【デザイン】
IRISがかわいい。カメラの凸ないのでスッキリしていい感じです。

【携帯性】
6.3インチなので重さはずっしりですがこのクラスなら軽い方かも。6.1は小さいし6.5は大きいのでこのぐらいが丁度いいかもです。ひとのよります。

【レスポンス】
普通にサクサクです。重たいゲームしないので。重いゲームするならiPhoneかな。

【画面表示】
6.3インチで画面明るいので外で見やすい。120Hzなので画面スクロールがなめらかです。16e
は画面暗いし60Hzです。

【バッテリー】
2日位持ちそうです。新しい機能で充電MAXレベルを80%に出来ます。満充電にならないので電池ダメージを軽減できそうで地味にうれしい。

【カメラ】
綺麗に写ります。超広角とマクロは便利です。センサーサイズが広角1/2inchでレンズ出っ張らない場合はこの程度が限界なのかもです。
写真の編集マジックは圧倒的にこちらのほうが
iPhoneよりも良いです。

【乗り換え】
iphoneからAndroid乗り換えは意外と簡単。

【AI】
Googleが一番性能良いです

【総評】
iphone専門でしたが価格高騰が嫌になってとうとう脱退してしまいました。Securityとカメラ画質とかわいいカバーで選んでましたが価格差が大きくアンドロイドに乗り換え(笑)。超不安でしたが意外といいです。pixelならSecurity7年でカメラ画質もよくかつ値段が圧倒的に安いです。ケースはまあまあ種類多いです。大切なSecurity重視すると個人的にはiPhoneかGoogleが良いと思います。比較したのは9a vs 16eです。D社はMNPで9a 4万円,16e 7.6万,16 10.1万で圧倒的にpixel9aがコスパいいです。もうiPhoneには戻れません。

出典:価格.com

iPhoneより優れていると思う

総合満足度: 5

iPhone16proからの機種変更です。

【デザイン】
シンプルで飽きさせない。
どの年代でも合うと思う。

【携帯性】
大きすぎず、小さすぎない。
女性には片手では届かないところがあると思うが、今じゃ多くのスマホが少し大きめと思うので、気にならない。

【レスポンス】
サクサク反応する。時々カタつくが、気にならない。

【画面表示】
iPhoneとさほど変わらない。

【バッテリー】
私がAndroidで一番気にしていた点。
iPhoneに少し飽きを感じていたが、Androidに踏み出せなかったのはバッテリーの消費スピードである。
今までもgalaxyやXperiaを使った経験があるが、バッテリーが1日もたず、使うことを躊躇いながらだった。価格ドットコムを拝見し、バッテリーの評価が高かったため、購入を決意した。やはり評価通り1日SNS等を使っても、21時現在、残りが70%もある。
非常にバッテリーもちがよく、安心できる。

【カメラ】
少し青白く写るように感じる。

【総評】
iPhoneから機種変更して大正解だった。
バッテリーは全くもって心配がいらなかった。
今後、さらにアップグレードされた機種がでるのかと思うとワクワクする。

出典:価格.com

Xの評判・口コミはこちら(タップできます)
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https://twitter.com/modokitheatre/status/1941342912555762107

Google Pixel 9aとAQUOS sense10
どっちがおすすめ?

AQUOS sense10
  • バッテリー持ちを最重視している
  • 軽くてコンパクトにスマホを持ち歩きたい
  • カメラ撮影は静止画が多い
  • 動画や写真を沢山保存したい
  • 充電を忘れることが多い
Pixel 9a
  • Androidスマホを初めて使う(iPhoneからの乗り換えを検討中)
  • ゲームアプリで遊ぶことが多い
  • とにかく長く安全にスマホを使いたい
  • 日中は屋外でスマホを使うことが多い
  • カメラ撮影は動画がメイン
  • ネットはWi-Fiで使うことが多い

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スマホのスペック用語集

ソフトウェア

OS(オーエス)とは

スマホを動かすのに絶対必要な基本ソフト。

他の部品が全部揃ってても、OSがないとスマホは動かない。

iOS(アイオーエス)とは

Apple独自のOSで、スマホではiPhoneに搭載されている。

自社開発のため、操作性がよく、セキュリティも高いのが特徴。

Android(アンドロイド)とは

Googleが開発したOS。

プログラムを自由にカスタマイズできる特徴があることから、iPhone以外のスマホメーカーはAndroid OSを採用している。

ディスプレイ

画面解像度とは

画面上に表示できるピクセル(小さな点)。

数値が大きいほど、きめ細かく綺麗に表示できる。

  • 【4K】3,840×2,160
  • 【QHD】2,560×1,440
  • 【FHD(フルHD)】1,920×1,080
  • 【HD】1,280×720

スマホのディスプレイは、1920×1080のフルHD画質が主流。YouTubeの画質選択を参考にすると、違いが分かりやすい。

リフレッシュレートとは

画面が1秒間に何回書き換わるかを示す数値(単位はHz(ヘルツ))

スマホの画面では60Hzが一般的。ハイエンドモデルになると120Hz以上の端末もある。

FPSゲームを快適にプレイしたいなら、120Hz以上が理想。

また自動的に書き換え頻度が変わる「可変式ディスプレイ」もある。

最高輝度とは

画面の明るさを示す数値のこと。

数値が大きいほど画面が明るく、屋外でも見やすい。

カメラ

メガピクセル(MP)とは

画像の解像度を表す単位。1MP(メガピクセル)で100万画素。

画素数値が大きいほど、細かな表現ができて高画質。

  • 記録で残すくらいのライトな使い方では1200万画素(12MP)
  • SNSに投稿する用途であれば4,000~5,000万画素(40~50MP)程度が理想

F値とは

レンズの明るさを示す単位のこと。

F値は数字が小さいほど、明るくて鮮やかな写真が撮影できる。

望遠レンズとは

遠くのものを大きく写せるカメラレンズのこと。

焦点距離が長くなるほど、写る範囲が狭くなって、画質も落ちやすい。

広角レンズとは

広い範囲を写せるレンズが広角レンズ。風景写真の撮影に向いている。

「超広角レンズ」付きのスマホでは、より広い範囲を写真に収められる。

fps(エフピーエス)とは

fpsはフレームレートのこと。1秒の動画が何枚の画像でできてるかを示す数値。

60fpsなら1秒に60枚、30fpsなら30枚というように、数字が大きいほど、なめらかな動画が撮影できる。

処理性能

CPU(シーピーユー)とは

計算や情報処理をおこなう役割があり、人間で言えば脳に当たる「非常に重要な部品」

スマートフォンに採用されているCPUは以下の4種類。

  • Qualcomm Snapdragon(クアルコム スナップドラゴン):Android端末で一番使用されているCPUメーカー
  • Apple Aシリーズ(A◯シリーズ):Apple独自のCPU。iPhoneのみ搭載
  • MediaTek(メディアテック):コスパの良さが特徴。安価なスマホに搭載されることが多い
  • Exynos(エクシノス):サムスンが自社製品向け(Galaxyシリーズ)に開発されたが、近年は少ない

内蔵メモリ

ROM(内蔵ストレージ)とは

写真や動画などを長期保存でき、数値が大きいほど、たくさんのデータが保存できる。

容量写真
(2MB/枚)
動画
(100MB/分)
音楽
(1曲6MB/5分)
128GB約6万枚約1,200分約2万曲
256GB約12万枚約2,400分約4万曲
512GB約24万枚約4,800分約8万曲
1TB
(1024GB)
約48万枚約9,600分約16万曲

写真や動画の高画質化で、1つのデータ容量が大きくなっている傾向。

撮影する機会の多い方は256GB以上のモデルを選ぶか、オンラインで保存できる「クラウドストレージ」の利用がおすすめ。

RAMとは

アプリのデータを一時的に処理する場所。

数字が大きいほど、アプリの切り替えがスムーズ。

RAM容量用途
12GB以上最新ゲームでも快適に使える
8GB原神クラスの重いゲームも使えるが、高画質ではもたつきを感じることも
6GB基本操作・ツムツムくらいのパズルゲームは快適に使える
4GBネット・動画視聴ができる程度。
カメラ使用時やアプリの切替時はタイムラグを感じる

近年は、内蔵ストレージの一部をRAMメモリに充てられる端末も普及しています。

RAMの追加拡張ができるスマホの見分け方法
スペック表に「★GB追加拡張可能」と表記されているのが目印

なお、iPhoneは自社規格のアプリで提供されているため、RAM容量が少なくても快適に使えます。

充電性能

充電規格・端子とは

現在主流の充電端子は「USB Type-C」

iPhoneでも15シリーズからUSB Type-C端子へ置き換えられている。

急速充電規格とは

単位はw(ワット)で表記。

15W以上の性能で急速充電に該当し、数値が大きいほど充電時間が短い。

例えば120W対応のスマホなら、最短20分でフル充電できる。

ワイヤレス充電(QI)とは

対応スマホであれば、専用のワイヤレス充電器に密着させることで、ケーブルなしで充電できる。

リバースチャージ(逆充電)とは

他の機器に電力が供給でき、スマホがモバイルバッテリー代わりになる機能

防水・防塵性能

防水とは

防水性能はIPコードで表記。性能は0~9までの10等級。

ランク耐久度
IPx0水の浸入に対して保護されていない
IPx1垂直から落ちてくる水滴によって有害な影響を受けない
IPx2垂直より左右15°以内からの降雨によって有害な影響を受けない
IPx3垂直より左右60°以内からの降雨によって有害な影響を受けない
IPx4いかなる方向からの水の飛沫によっても有害な影響を受けない
IPx5いかなる方向からの水の直接噴流によっても有害な影響を受けない
IPx6いかなる方向からの水の強い直接噴流によっても有害な影響を受けない
IPx7規程の圧力、時間で水中に沒しても水が浸入しない
IPx8水面下での使用が可能
IPx980℃程度の熱水の噴流に耐えられる
参照:https://www.ip68.jp/technicalguide/pdf/PP%20IPtoukyu.pdf

中には「IPX5/IPX8」のように複数の性能が表記されたスマホもあります。

これは噴流と水圧の両方に対応しているという意味。

例えば、IPX8のように水面下での使用には耐えられても、噴流になると故障する可能性があります。

防塵とは

防塵性能もIPコードで表記される。性能は0~6の7段階。

ランク耐久度
IP0X保護なし
IP1X手の接近からの保護
IP2X指の接近からの保護
IP3X工具の先端からの保護
IP4Xワイヤーなどからの保護
IP5X粉塵からの保護
IP6X完全な防塵構造
参照:https://www.ip68.jp/technicalguide/pdf/PP%20IPtoukyu.pdf

近年は安価な端末でも最上位ランクの防塵性能を搭載するなど、スマホの防塵性能は非常に高性能。

ネットワーク

Wi-Fi(ワイファイ)とは

Wi-Fiの周波数には2.4GHz・5GHz・6GHzの3種類がある。

名称規格名最大速度周波数
Wi-Fi 7IEEE 802.11be46Gbps2.4/5/6GHz帯
Wi-Fi 6EIEEE 802.11ax9.6Gbps2.4/5/6GHz帯
Wi-Fi 62.4/5GHz帯
Wi-Fi 5IEEE 802.11ac6.9Gbps5GHz帯
  • 2.4GHz帯:障害物に強い
  • 5GHz帯:通信速度が速い
  • 6GHz帯:障害物に強く、かつ通信速度も向上

一部のスマホでは2つの帯域を同時に利用できる「デュアルバンド」にも対応しています。

4G(LTE)とは

3Gと比べて数十倍速い通信速度で、動画の視聴やオンラインゲームが快適に使用できる

5Gとは

4G回線よりも約100倍速い通信速度で、より短時間に大容量のデータを転送できる。

5Gにはsub6(サブシックス)、ミリ波の2種類がある。

  • sub6:障害物に強く、電波が届きやすい
  • ミリ波:障害物には弱いが、通信速度はsub6のさらに5倍ほど速い

ミリ波は通信速度が非常に速い反面、基地局の整備で時間を要するため、5G通信はsub6が現在の主流。

Bluetooth(ブルートゥース)とは

Bluetoothとは、スマートフォンやイヤホンをワイヤレス接続するなどの無線規格。

バージョン機能
ver.5.0データ通信速度・通信網・通信容量の拡大
ver.5.1方向探知機能の搭載
ver.5.2LE Audio機能(高音質化・遅延を抑える機能に特化)の実装
ver.5.3消費電力の軽減
ver.5.4通信方式の拡充(双方向通信)
ver.6.0高正確な距離測定、スキャン精度の向上

端末によっては、1つの機器で最大7台まで同時接続できる。

一部の機種では、1台のデバイスに2台のイヤホンを同時に音声が再生できるデュアルBluetooth機能を搭載していることもあります。

SIM

nanoSIM(ナノシム)とは

物理SIMカードにおけるサイズ規格の一つ。

現在販売されているスマートフォンで一般的なサイズ。

※SIMとは、4G/5G通信を利用するためのICカード。契約する通信キャリアの情報が保存されている。

eSIM(イーシム)とは

SIMカードが端末の基盤と一体になった状態。

ファイルを保存することで4G/5G通信が利用できるため、オンライン回線の申込みをしても即日で利用できる。

近年は通信障害時の対策として、従来のSIMカードとeSIMを併用するデュアルSIM運用で注目されている。

参考:eSIMの仕組みについて|eSIM超入門ガイド(外部リンク)

デュアルSIMとは

1台のスマートフォンで2つの通信回線が使える機能。

デュアルSIMは4種類あり、それぞれ機能が異なる。

種類名称回線切り替え同時着信通話中のデータ通信回線
DSDAデュアルSIM デュアルアクティブ自動対応対応5G+5G
DSDVデュアルSIMデュアルVoLTE(ボルテ)自動対応不可5G+5G
DSDSデュアルSIMデュアルスタンバイ自動対応不可5G+3G
DSSSデュアルSIMシングルスタンバイ手動不可不可4G(5G)

eSIMが普及してからデュアルSIMで使えるスマートフォンも多く登場しており、通信料金が値下がりしたことで利用者が増加している。

近年発売のデュアルSIM対応端末は、DSDVまたはDSDSが主流。

対応バンド・周波数

周波数とは

周波数は各通信キャリアによって使用できる範囲が異なる。

そのため、契約しているキャリアと購入するスマホで互換性があるのか把握しておく必要がある。

周波数の一部には「プラチナバンド」と呼ばれる種類があり、障害物に強く、屋内・地下でも安定したネット環境で使えるのが特徴。

ドコモ回線の対応周波数・バンド

4G周波数ドコモ
★700MHz帯B28
★800MHz帯B19
★900MHz帯ー
1.5GHz帯B21
1.7GHz帯B3
2.0GHz帯B1
3.5GHz帯B42
★:プラチナバンド
5G周波数ドコモ
★700MHz帯n28
1.7GHz帯ー
2.3GHz帯ー
3.4GHz帯n78
3.5GHz帯n78
3.7GHz帯n78
4.5GHz帯n79
28GHz帯n257

au回線の対応周波数・バンド

4G周波数au
★700MHz帯B28
★800MHz帯B18/B26
★900MHz帯ー
1.5GHz帯B11
1.7GHz帯B3
2.0GHz帯B1
3.5GHz帯B42
★:プラチナバンド
5G周波数au
★700MHz帯n28
1.7GHz帯n3
2.3GHz帯n40
3.4GHz帯ー
3.5GHz帯n78
3.7GHz帯n77/n78
4.5GHz帯ー
28GHz帯n257

ソフトバンク回線の対応周波数・バンド

4G周波数ソフトバンク
★700MHz帯B28
★800MHz帯ー
★900MHz帯B8
1.5GHz帯B11
1.7GHz帯B3
2.0GHz帯B1
3.5GHz帯B42
★:プラチナバンド
5G周波数ソフトバンク
★700MHz帯n28
1.7GHz帯n3
2.3GHz帯ー
3.4GHz帯n77
3.5GHz帯ー
3.7GHz帯n77
4.5GHz帯ー
28GHz帯n257

楽天回線の対応周波数・バンド

4G周波数楽天モバイル
★700MHz帯B28
★800MHz帯B18
B26(一部)
★900MHz帯B8
1.5GHz帯ー
1.7GHz帯B3
2.0GHz帯ー
3.5GHz帯ー
★:プラチナバンド
5G周波数楽天モバイル
★700MHz帯n28
1.7GHz帯ー
2.3GHz帯ー
3.4GHz帯ー
3.5GHz帯ー
3.7GHz帯n77
4.5GHz帯ー
28GHz帯n257

センサー

加速度計

端末の傾きや動きを検知する機能。画面の自動回転などに使用。

コンパス(磁気センサー)

方向を検知できる機能で、地図アプリで活用されている。

ジャイロ

回転速度を検知する機能。主にカメラの手ブレ補正やARアプリで使用される

近接

物体との距離を検知する機能。例えば、通話時に端末に顔を近づけると画面が消灯される仕組みに使用。

気圧/圧力

圧力を検知する機能。ヘルスケアアプリを利用する際、例えば階段の昇降の検知や気象の観測に役立つ。

その他

おサイフケータイとは

Suicaなどの交通系マネー、QUICPayやIDでの支払いで利用できる。

おサイフケータイ対応の電子マネー
  • 交通系マネー(SuicaやICOCAなど)
  • QUICPay
  • ID
  • 楽天Edy
  • nanaco
  • WAON

仕組みは異なるが、近年はVISAタッチと言った、クレジットカードのタッチ決済もスマートフォンで利用できる。

テザリングとは

スマートフォンのモバイル通信を利用し、Wi-Fiルーター代わりに使う機能。

近年販売の端末では標準で搭載し、基本的に追加費用なしで使える。

モノラルスピーカーとは

1つのチャンネルの音を1つのスピーカーで再生する仕組み。

構造がシンプルで安価に作れるため、エントリーモデルのスマホで多く採用されている。

ステレオスピーカーとは

左右2つのチャンネルで2つのスピーカーで別々に再生できるため、モノラルよりも高音質。

ツインアプリとは

同じアプリを複数ダウンロードできる機能。

例えばLINEアプリの場合、スマホ1台で仕事用とプライベート用のアカウントを併用できるため、現在スマホ2台持ちをしている方には特に便利な機能。

※本サイト内で紹介したスマホの評価については価格.comを元に掲示しています。
※価格についてはすべて税込での表示です。
※本記事は公開・修正時点の情報のため、最新情報は各公式サイトをご確認ください。

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